村上春樹が、自身で大きな転換点ともなったもっとも長大な小説。と「雑文集」にもある作品

ねしまきクロニクルも、
だそうだ。

読書状況 読みたい

★10?つけたいくらい(笑)

持っているCDのなかで、擦り切れるほど?聴いたアルバムの一枚

2011年2月9日

読書状況 聴き終わった [2011年2月9日]

2010.12台湾行きJALで視聴

2011年2月6日

読書状況 観終わった [2011年2月6日]
  • maia hirasawa

  • マイア・ヒラサワ
  • ビクターエンタテインメント / 2011年1月18日発売
  • Amazon.co.jp / 音楽
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2011/2/6 タワレコ新宿インストアライブへ行く。サイン、握手もらう

2011年2月9日

読書状況 聴き終わった [2011年2月9日]

一眼レフを買って3ヶ月のときに読む
半年経って読む

その読んだ時に、自分が得ている知識の量が変わってくる
そこでまたこの本を読むと
前回読んだ時にわからなかったことが
あぁこのことか。と判るようになっていたり・・・

何度か読み直そうと思う

2009年10月1日

読書状況 読み終わった [2009年10月1日]
カテゴリ 写真

本屋さんで積んであったことで出会った本。

キレイだったりイヤされたり、絵はがきのような写真は
イマイチぐっとこない私。

街の壁をひたすら撮った写真が集めてある本。
こーんなのにぐっときてしまう。

2009年9月30日

読書状況 読み終わった [2009年9月30日]
カテゴリ 写真
タグ

イギリス人の日本支局の記者がつづった、日本滞在記。

異邦人にとって、体験する日本でのさまざまな不思議なことを
エッセイにまとめている。

日本人には当たり前に感じていることを
違う視点で見ると・・・
異文化を知ることに興味がある私にはとても面白く
また読みやすいエッセイだった。

通勤で今日も仕事・・・あぁ仕事に疲れた。
そんな思いをする通勤電車のなかで、ちょっとした気分転換に
なりますよ♪

2009年8月30日

読書状況 読み終わった [2009年8月30日]
カテゴリ エッセー

仕事でこの本を読むことになった。

村上春樹が、ただの小説家ではなくプライベートで
マラソンをこれほどまでに力を入れているとは意外であった。

とても読みやすいのでドンドン読み進められる。

最近、ちょうどジム通いを始めた私。
単調なランニングマシンの上だけど
苦しくなりながら、よし、あと少し。あと少し。と自分を
諭しながら走っている自分にも少し重なり、元気を貰えた気がする。

2009年10月12日

読書状況 読み終わった [2009年10月12日]
カテゴリ エッセー

スイスイ・グングン読めちゃうテンポの良い展開のこの本。
もう読んで随分時間が経ったから
読後感想はかけません。
他の人のレビューを参考にしてね。。(-_-;)

2009年10月12日

読書状況 読み終わった [2009年10月12日]
カテゴリ 小説

・・・地球を回す。
が面白かったので、迷わず文庫も買ってみました。。

あらら、でも「日常」というだけあって?
何だか前作と違う。
前作のようにドンドン読みたい衝動に駆られず、途中で
読むのを辞めようかと思ってしまった。

中盤あたりから、やっとこさ・・・・・・

2009年10月12日

読書状況 読み終わった [2009年10月12日]
カテゴリ 小説

ニューヨークの日々の暮らしが数ページごとのエッセイになっており
とても読みやすい。そして、2回NYへ旅行へ行ったことがある私には
情景が頭にふと蘇ってきた。

秋の連休を、ホテルで過ごすことにした私たち。
ホテルの隣にあるビルの本屋さんで、ふと手にしたこの本。
ページ数は、滞在中に読めてしまいそう。それも選んだ理由。

そして、もう一冊の「ニューヨークのとけない魔法」こちらは
以前から気になっていた・・・(分厚かったので荷物の多い今回は諦めた。)

・・・そう、私も、サンクスギビングのパレードで、ののしられたりもしたっけ。
作者もそんな思いをしてたのね。

 人との触れあいの温かさを描いたこのエッセイ。
すぐ分厚い方の「ニューヨークのとけない魔法」も読みたくなった。

2009年10月12日

京都出身の親、そして小学生からOLまで15年近くを過ごした京都。
そんな京都を離れてはや10年以上経った私。

久々に、京都ことばを取り上げているこのエッセイを読んで
一気に京都モードへ突入。
仕事帰りの電車で読み始めたこの本、数十分でもう
ドップリ京都モードの私。
現実世界の東京の会話が、全てトゲのような言葉に聞こえてきたのには
驚いた。

1つの言葉に3,4ページの短いエッセイと写真。
とても読みやすくて、そして懐かしくなる。

2割くらい知らない言葉もあったけど、
そうそうこんなことよう言うてたなぁ。

あぁ京都に帰りたい。
そんな思いになるエッセイです。

シャーロックホームズはこのジェレミーブレッド以外が
演じてはいけません!!!

あのヴァイオリンのBGMで始まる繊細な
オープニング。たまりません。

カテゴリ 海外ドラマ

私の大好きなドラマ。

医療に携わる人々の日常と彼らのプライベートが描かれるこのドラマ。
夢物語では無く自分にも置き換えて考えることができ、他人事とは思えないstoryや、胸にズンとくることも多い。
人生って本当に色々あると考えさせられるようなドラマ。

昨日も一話見て思わず泣きました。

本国アメリカでは、シーズン15をもって
放映終了。とてもとても残念です。

2010年8月2日

読書状況 観終わった [2010年8月2日]
カテゴリ 海外ドラマ

タイトルの通り。
様々な国の村上春樹本の翻訳者が集い、村上ワールドの訳し方や
その世界感を語り合ったフォーラムを書籍化したもの。
とても読みやすく興味深く読めました。

国によってさまざまなブックカバーデザインも
紹介されています。
ビジュアル的にも楽しめます。

文庫で、ささっと短時間に読めました。

カテゴリ 文学

年末に帰省した際に行った本屋さんで購入
http://www.keibunsha-books.com/

音楽に造詣の深いヒトって素敵ですね。
村上さんといえばJAZZが詳しいイメージですが
ジャズに限らず色々守備範囲は広そうです。

私も好きなスガシカオがフューチャーされていて
へぇ。っと買ってしまいました。

★3つの理由は、今回紹介されている
全部の音楽を知らなかったので、全て読み切らなかったこと!

カテゴリ エッセー

ドラマ「デスパレートな妻たち」の主役を演じる
テリ・ハッチャーがセレブインタビュー

カテゴリ 雑誌

「私 がクマにキレた理由」という邦題で、やっと日本でも映画が公開。
スカーレットヨハンソンが主演。
彼女がセレブ宅で家政婦をするコメディです。
本国では2007年公開。

毎月買っている雑誌。

登場する人々は、日々ビジネスで英語を使っているような
英語力が高い人々で、私にはとても敷居が高い。
(TOEICで言うと、700-900点台くらいの・・・)

でも、そういう人たちがどういう心がけで(勉強方針など)
日々過ごしているのかとても参考・刺激になります。

カテゴリ 雑誌

15p
まぁまぁスルっと読めた

カテゴリ 多読用洋書

31p
するっと読めた

カテゴリ 多読用洋書
カテゴリ 多読用洋書
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