ステレオタイプの偏見にも似ている

向き合う強さと言葉の力

2020年6月17日

読書状況 読み終わった [2020年6月17日]

リフレイン
月と太陽
それでも巡る
教育と満ち欠け

満ちる場面は補習教室を開くシーン
冒頭、千明と菜々美、吾朗復帰

2020年6月4日

読書状況 読み終わった [2020年6月4日]

何かこう言うサイエンスホラーって増えたよね。面白いけど

卒論関係だったけど普通に面白かったよ

大学でソレっぽいことをやっているので。まだ読んでないっす。
〈追記〉
実写化されたりしましたね。割と面白かったかな

知り合いに勧められた
上手いよね
サイドカーに犬の方が好き

あんまり数読んでないけど鈴木作品で一番好きかも

彼らしい短編。読後の余韻の残り方を鑑みるとこの人は短編の方が向いているような気がする。
一番始めに載っていた短編は芥川龍之介『蜜柑』の「インスパイア」なのかなぁと云々。

全く前に進まない話。小説的に展開はする。けど前に進まず、話はループしているだけ。主人公の「僕」の描写も何となく甘っとろくてアレだけど、最近こんな小説ばっかり読んでいたので、多いアリです。人生こんなモンだと悟れる気がします。

帯や内容紹介と中身が違う様な気がする。男女間の於ける友情成立云々を軸にはしているが、サイケな人たちの描写がしたかっただけなのではないかと思った。別に普通に面白かったですよ。簡単に読めるし。

これが叙述トリックかー
面白かったよ

大学でソレっぽいことをやっていたので読んでみた。
ショートショートを中学校の頃から読んでいた僕にとっては、オチがイマイチ。
ま、面白かったけど。

知り合いに頂いた
めちゃくちゃ面白かった
猫好きなので余計に感じる

俺、ユーミンとか分からねぇし。そもそも安かったから買った。
二時間もあれば読めるので、読んでも良いのでは。

ハードボイルドでかっこいい
映像化されたらしいけど、もう一回って感じ
トヨエツと寺島進あたりで

元ネタ知ってるとニヤりとする
知ってる人はそうとうレアだしやばいと思うけど

ダダイズムらしい。
エロ・グロ・ナンセンスや元禄文化(ややずれているが・・・)に興味がある僕には中々刺激的な詩でそういう意味では読みやすい。
たまにパラパラ捲って頭をグルグルさせるのが好き。

イジメと復讐、それと若干のミステリーと混ぜたような小説。若人の描写に違和感があるけれど、まぁ普通に面白かったっすよ。

アングラ・サブカル好きだし、安かったから買ってみた。
この位ネットで調べれば分かるかも知れないなぁ・・・と思いつつ、楽しく読了。

自殺者と書かれているがそうでない人も混じっている。
だからナンて事はない。明治から昭和・平成までに範囲が及んでいて普通に面白く読める。

ゼミ卒論研究用資料
高い。

僕の一番好きな小説。「愛」ってこんな感じなんだと思います。

こういう感じのホラーって良いよね

恋愛小説らしい。読んだ感想としては「女性って強くて不思議」と言ったモノが滲み出ているなぁと思った。
主人公は僕と同じ大学生。だけど立場あまりに違いすぎて共感出来るところはあまり多くない。年上(姐さん)好きってとこだけかな。

ツイートする