読書状況 読み終わった [2020年7月14日]
読書状況 読み終わった [2020年7月14日]
読書状況 読み終わった [2020年5月24日]
読書状況 読み終わった [2020年5月18日]
読書状況 読み終わった [2020年5月18日]
読書状況 読み終わった [2020年5月18日]
読書状況 読み終わった [2020年5月18日]
読書状況 読み終わった [2020年5月18日]
読書状況 読み終わった [2020年5月18日]

19.10.21
良くも悪くも章立てで犯人が読める。フーダニットではなく、ホワイダニットなんだと思う。この本をフーダニットと思いながら読んだらつまらないが、ホワイダニットだと思えば、いきすぎた絶望は極端な行動になるのだという悲壮感がある。宗教にハマってる義母も。
ところで1億円ってそんなホイッと手に入ります?

2019年10月21日

読書状況 読み終わった [2019年10月21日]

19.10.20
詩的。丁寧に切り取った一瞬と、緻密な擬人化で、こんなに細部を見つめられらのかと恐れ入る。

2019年10月20日

読書状況 読み終わった [2019年10月20日]

19.10.13

2019年10月15日

読書状況 読み終わった [2019年10月15日]

19.10.10
映画化とか関係なく借りて読んだけど、最初がほんとにつまらなくて苦痛で読み進まなかったので、久しぶりにきつかった。
後半1/3くらいからするっと読めたけど、主人公に終始イライラした。クズ。

2019年10月15日

読書状況 読み終わった [2019年10月15日]

読了日不明
綺麗だった

2019年10月15日

読書状況 読み終わった [2019年10月15日]

19.10.06
主人公に終始イライラした。するするよめたけど何回もおんなじパターンで苦痛のほうが大きめだった。

2019年10月15日

読書状況 読み終わった [2019年10月15日]

読了日不明。鬼気迫るけど、わくわくはしなかった。

2019年10月15日

読書状況 読み終わった [2019年10月15日]

読了日不明

2019年10月15日

読書状況 読み終わった [2019年10月15日]

18.05.19

2018年5月19日

読書状況 読み終わった [2018年5月19日]

17.09.24
短編のアンソロジーは普段読まない作家も読めてやっぱり楽しい。
苦労判官大変記、梅試合、青の使者がお気に入り。東野圭吾と宮部みゆきのもおもしろいなあと思った。あんまり頭に入らなかったものもある。
それも醍醐味かな、と思う。

2017年9月25日

読書状況 読み終わった [2017年9月25日]

17.09.23
演奏シーンは読むのと同時に情景と音符が文章の中から溢れてきて、ぶわっと広がるようで、表紙がとても秀逸に感じる。
曲はほとんど知らないからあまりイメージできずに終わったけど、曲の一覧が冒頭にあるから、これから読む人はぜひ聴きながらか、一度聞いてから読んでほしい。
ストーリーはよくあるサクセスストーリーで、いい話。突然の精神世界はポカーンとなるけど、総合的には綺麗で面白かった。

2017年9月25日

読書状況 読み終わった [2017年9月25日]

2017.08.13
つらい…なるほど、悲劇。こんなにきれいなラストなのに。

2017年8月13日

読書状況 読み終わった [2017年8月13日]

2017年6月くらい。

2017年8月13日

読書状況 読み終わった [2017年8月13日]

2017年6月くらい。
花火みたい。華やかさではなく。

2017年8月13日

読書状況 読み終わった [2017年8月13日]
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