クリスマス・キャロル (光文社古典新訳文庫)

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本棚登録 : 631
レビュー : 93
著者 :
制作 : 池 央耿 
ぽまさん  未設定  読み終わった 

初ディケンズ。もう少し早く読むんだった……。古典作品は面白くないものと思い勝ちだったが、かなり惹き付けられた。筆者の伝えたいことが解りやすい上に、説教じみてない。むしろ感動してしまった。他のディケンズ作品も読みたいなぁ。

レビュー投稿日
2012年8月28日
読了日
2012年8月28日
本棚登録日
2012年8月28日
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『クリスマス・キャロル (光文社古典新訳文庫)』のレビューへのコメント

猫丸(nyancomaru)さん (2013年1月15日)

「他のディケンズ作品も読みたいなぁ。」
岩波文庫の「ディケンズ短篇集」「デイヴィッド・コパフィールド1~5」がお薦め、それからもう一つチャールズ・パリサー著「五輪の薔薇1~5」(ハヤカワ文庫)もディケンズっぽくて素晴しいです!

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