プライシング―消費者を魅了する「値ごろ感」の演出

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著者 :
prepre1212さん 経営戦略   読み終わった 

どう価格を決めればよいか?

→バリューと企業価値の均衡点が事業継続の最適価格であり、常に変動する
プライシングは、自社にとって最重要の利益レバーであり、競合に対する強力なシグナル、顧客にとってバリューの訴求手段
顧客の値ごろ感は類似品や代替品によって形成されるため、既存の何がモノサシになっているのか見抜く必要がある
調査、実験情報から価格弾力を把握する
価値の選択→創造→伝達

レビュー投稿日
2013年8月18日
読了日
2013年8月18日
本棚登録日
2013年8月18日
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