風と木の詩 (第5巻) (白泉社文庫)

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レビュー : 4
著者 :
puttyhamaさん  未設定  読み終わった 

泣いた!
アスランが恋に落ちたのは公爵の愛人、ココットと呼ばれる高級娼婦のパイヴァ。
様々な障害を乗り越えて一緒になった2人に生まれたセルジュ。
愛情いっぱいに育てられたセルジュ。
しかし、父親の死、母親の病気がセルジュの運命を大きく変える…。

泣く~!!
6巻へ続く!

レビュー投稿日
2018年3月13日
読了日
2018年3月13日
本棚登録日
2018年3月13日
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