心にジーンときた。
父親になってそんなに時間は経ってないけど
気持ちは凄く分かる。
親父とも気持ちが通わなくなった。
僕も親父を疎ましく思い、
息子も僕を遠ざける。
でも、心の底の方では繋がってるというか
信頼してるのがよく分かる。

親父とも息子ともどう接していいのかよく分からない。
けど、こういとなんだろうなぁって思った本だった。

「とんび」の時にも思ったけど
きっとそういうことなんだろうなぁ

2019年7月5日

読書状況 読み終わった [2019年7月5日]
読書状況 読み終わった [2019年5月11日]

なるほど。こうきたか…
途中、こうなると良いなぁと思った事が
そうなって、いやぁ良かったなぁ
と思ったら、最終章で(良い意味で)裏切られた。
いつもこの人の本にはやられてしまう。

さて、つぎは何を読もうか…

2019年5月6日

読書状況 読み終わった [2019年5月6日]

なるほど。やられたわ。
いつもこの人の本にはやられっぱなし。
ちょっぴり悲しいんだけど、ふんわり幸せもある。
今回も不思議な作品だった。
また読み返そう…

2019年4月29日

読書状況 読み終わった [2019年4月29日]

凄く痛寂しい話。
確かに自業自得なところもあるが…
伏線が色々見え隠れしてるけど、それにしたって…
ちと辛い。

けど、先がとても気になる話。
これ、同結末つけるのだろうか…
そもそも電話の女は一体何が目的なのだろうか?
痣はどこへ?

色々、気になってしょうがない

2019年4月29日

読書状況 読み終わった [2019年4月29日]

細かく言うと3.7くらい
面白かった。途中からの物語の加速感がいい。
(人によっては)少しだけもやっとするかもしれないけど、買って損は無い話だった。
だが、百年法の時の高揚感を超えられなかったのは期待しすぎたからか?
次は、人類滅亡小説だな。
また期待しすぎて自分でコケるのだろうか?

2018年10月11日

読書状況 読み終わった [2018年10月11日]

2つの事が絡み合い、ちょっとの事で、記憶が…
流れが面白いだけに、絡ませ方が、終わりが、少し残念。
でも面白かった

2018年9月24日

読書状況 読み終わった [2018年9月24日]

とても面白く為になりました。
そーさんへの感情移入がハンパなく
物語が進むたび同じようにドキドキしてました。
いま、違う本を読み始めたけど、それが終わったらもう一度楽しもうと思います。

2018年8月30日

読書状況 読み終わった [2018年8月30日]

思わず最後まで読み切ってしまった。
怖いと言うか、面白いと言うか
フィクションなのか、ノンフィクションなのか分からないぐらい揺らぐ。。。
こんな書き方。こんな組み立て。こんな本が存在するなんて、なんてすごい事なのだろう。これは読んで損は無い。むしろ何回か読み返してやっとたどり着く何かがある。
ホントに凄い本だ。ホントに凄い作家さんだ。
しばらくこの作家を追っかけたい。

2018年7月9日

読書状況 読み終わった [2018年7月9日]
カテゴリ 小説
読書状況 読み終わった [2018年6月21日]

相変わらず涙を誘う物語の著者。
人それぞれの別れがある。
そして、それからの歩みも人それぞれ。
大切なひとを失くすというのは
その人でなければ考えられない気持ちがある。
僕はその時、どう思うのだろう…

2018年4月18日

読書状況 読み終わった [2018年4月18日]

他に汗握る、喉乾く、胸が高鳴る疾走感!
次巻が気になる展開に。あーっ!もう!とちと苛立つ。
早く14巻出して欲しい( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )

2018年4月7日

読書状況 読み終わった [2018年4月7日]

なんか普通の冒険話にして休んだ感じ
いままでの問題はちょっと横に置いて…と言った感じ
次に期待。内容が薄いのですぐ読めた。

2018年4月7日

読書状況 読み終わった [2018年4月7日]

結果はすぐわかるけど、経緯と本当の結末は最後になってやっとわかるすごい話。話の組み立て方は秀逸だけど、なんとなく仕掛けに力を入れすぎてスッキリは、しない感じが…でも、好きな人は好きなんじゃないかな?

2018年4月7日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2018年4月7日]

残念ながら全く好みではなかった。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]

ものすごい物語を読んだ。これは宝物だ。
世の父親と息子達皆に読んでほしい作品。
今、息子がいるから共感し感銘もうけた。
今、これを読んだのはきっと運命なのだと思う。

2018年3月8日

読書状況 読み終わった [2018年3月8日]

後半3つが比較的面白かった。
でも、なんやかんやで読み終わるまで2ヶ月もかかった。なんか手につかなかったんだろうなぁ。
Kindleで読んどけど、本は買わないかな。暇な人は夜行の冬から読むのがオススメ。

2018年2月22日

読書状況 読み終わった [2018年2月22日]

童話みたいな読みやすさとポカポカ感。
息子にはまだ早いので、小学生低学年の甥にオススメしたい本。甥もトリツカレては飽きるので共感するかも(笑)

2018年1月8日

読書状況 読み終わった [2018年1月8日]
カテゴリ 小説
読書状況 読み終わった [2017年12月10日]

えっちらおっちら読んでやっと読み終わった。芝居がスタートである本の為か、少し読みにくい。まぁ芝居と思って読めばいいのだろうけど、そーなると、ここはどうするのだろう?と意味違う疑問にぶち当たる。要するに中途半端な本だった。宣伝文句にも惹かれて読んだが思ったより響かなかった。身構えてたせいなのかも。でも構想と言うか着目点は良かった。知ってしまうと、あーぁ。と納得する。それはそれとして幽霊の存在が何だったのか明かしてほしかった。どっかに繋げられなかったのだうか?幽霊自体が3次元の住人ではなく時間をも超越する高次元の存在なのだから、誰かの先の姿ってこじつけもできたのではないだろうか?と思ってしまう…

2017年11月9日

読書状況 読み終わった [2017年11月9日]

ファンタジー要素がある本だった。
数ページ開くだけで一気に引き込まれるのは流石です。やっぱ好きだなぁ。この作者。
これを期にこの作者流しで次行ってみよう…(๑•̀ㅂ•́)و✧

2017年10月21日

読書状況 読み終わった [2017年10月21日]

物語としてすっごく面白かった。
反面、子を持つ親として
ものすごく不快に、また不安に思った作品だった。僕は息子をちゃんと育てられるか…育てられるのか…
子は親の背を見て育つとよく言われる。
せめて、子供にとって恥じる事のない生き方をしょうと強く思った。

2017年10月13日

読書状況 読み終わった [2017年10月13日]
読書状況 読み終わった [2017年10月4日]

番外編の短編集。
でもこれが繋がり。
最終巻に向かって加速する(・∀・)

2017年8月22日

読書状況 読み終わった [2017年8月22日]
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