大学の友人の強い勧めで、借りた一冊。自分も文化祭でバンドをやったことがあるので、そのときの光景がはっきりとよみがえるような一冊だった。別にバンド経験がなくとも、「青春の1ページ」を感じられる一冊。

2011年7月29日

読書状況 読み終わった [2011年7月29日]

かなり厚みのある本だが、一気に読了。当然映画には登場しないシーンや背景もあり、結末も異なる。

2011年5月30日

読書状況 読み終わった

かなり厚みのある本だが、一気に読了。当然映画には登場しないシーンや背景もあり、結末も異なる。

2011年5月30日

読書状況 読み終わった

少し古い時代の話(747クラシックの時代)だが、現在でも十分に楽しめる1冊。乗客の視線からは分からない世界が詳細に、かつ軽妙なタッチで描かれている。

2012年2月26日

読書状況 読み終わった [2012年2月26日]

「ヨガの達人は宙に浮くことができるのか」など、斬新な疑問を持ってインドを訪れた際の紀行文。生き生きとした描写。

2011年5月30日

読書状況 読み終わった [2010年9月11日]

「大正」が終わったときに起きた新元号誤報事件、天皇の棺を担ぐ「八瀬童子」なる存在などなど、今まで知らなかったことが多く感心した。かなり丹念な取材に基づいた文章は、とても良かった。

2011年8月12日

読書状況 読み終わった [2011年8月12日]

筆者がヨーロッパで泊まったホテルの間取りやイラストがメインに描かれた、紀行文。部屋の作りの違いから地域差を考えたり、同格のホテルに泊まりその宿泊費を比較して物価等の違いを感じたりと、なかなか面白い内容。特筆すべきは、この本が全て筆者の手書きイラストと文章で構成されているという点である。電車で読んでいたら隣に座ったサラリーマンが興味深そうにのぞきこんでいた。

2011年8月29日

読書状況 読み終わった [2011年8月26日]

入墨と彫り物、刑務所の話題に関して、特に興味深かった。

2011年11月13日

読書状況 読み終わった [2011年11月11日]

「覗いた」シリーズの第3弾。相変わらずの細かいスケッチと手書きの文字が特徴的。インドと言う多様な文化を持つ国を、「いたずら小僧の眼」を持つ筆者が描いているわけなので、当然内容も充実している。本文最後の、「統一できないものを、一つの容器に入れるという難題を、どう乗り越えるか?という縮図を『インド』に見た気がした」という文章が心に残った。

2012年1月11日

読書状況 読み終わった [2012年1月11日]

一般にイメージされる小沢氏とは異なる、新たな一面を発見できた一冊。

2011年5月30日

読書状況 読み終わった

昭和16年、各機関の将来を担う優秀な若手によって構成された「総力戦研究所」は日米開戦、日本必敗をシミュレートしていた。それにも関わらずなぜ開戦へと進んでしまったのか。教科書で言われているように、特定個人、機関の暴走という簡単な話ではなかったということがよく分かった一冊。

2011年8月22日

読書状況 読み終わった [2011年8月22日]

飛行機の入門編としてはちょうどよい本。ある程度知識がある人にとっては、知っている情報が多く、あまり面白くないかも。

2012年2月1日

読書状況 読み終わった [2012年2月1日]

死刑囚の実態、刑務所内部の人間関係など。

2011年5月30日

読書状況 読み終わった [2011年5月19日]

作家の視点から見た都政。メトロの問題、言語技術など。

2011年8月22日

読書状況 読み終わった
カテゴリ 新書

こんな理不尽な人がいるのかと、ある意味笑えた本。サービス業に従事する人は必見かも。

2011年6月24日

読書状況 読み終わった

かなり実務向けの一冊。
ある程度法律を勉強している人でないと理解するのは大変かも。

2011年11月4日

読書状況 読み終わった [2011年11月4日]
ツイートする