よんでは積みよんでは積み

ニコニコしながら全力で生きていて、いろんなことを面白がっていた人なんだなあと思った。
切ないけど、岩田さんのことを語る宮本さんも糸井さんの言葉も寂しがりながら楽しそうなのがよかった。
任天堂もきっと素敵さエキサイトしたよね。

2021年9月16日

読書状況 読み終わった [2021年9月16日]

浅く広くフロントのツールの概要を学べる本。
それぞれの詳細は別途調べる必要があるけど、いろんなシュチュエーションの取っ掛かりに良さそうだなと思った!
パフォーマンスの話とか思い出したいときに読み直したい

2020年12月30日

読書状況 読み終わった [2020年12月30日]

短めに終わってしまって少し驚きつつ寂しいけど、
いろいろなエピソードが詰まった全3巻でした。
ゲームネタと常に絡めながら働くにあたってのいろんなあるあるや悩みだったりが繰り広げられていく感じ、
やりたいこととやりたくないことの狭間でキラキラしたりする主人公たちは見てて楽しかったです。
マスコット上司可愛いw

欲を言えばもう少し南くんと飯島さんの今後の話も読みたかった〜!でも長い間こんな感じな気もする。w

2020年8月29日

読書状況 読み終わった [2020年8月29日]
カテゴリ マンガ

おもろ過ぎて一気読み。物語の疾走感がめっちゃ心地よい。

2019年3月31日

読書状況 読み終わった [2019年3月31日]
カテゴリ 2019

シリーズものと知らずに購入。(読んで半分くらいで知る)
知らなくても楽しめるようにできてる物語でした。

辛さに寄り添う人たちがいる、良い世界観だった。ガリレオシリーズ順に読んでみよう。

2019年3月18日

読書状況 読み終わった [2019年3月18日]
カテゴリ 2019

登場人物の感情と読了感と切なさが半端なくよかった。
妻と娘が事故に遭い、娘の身体に妻の意識が残って生きていくお話。

夫として父としての立場、娘として妻としての立場に迷いながら進む2人(3人?)の物語はめっちゃ引き込まれました。
ラスト50ページくらいは一気でした

2019年2月18日

読書状況 読み終わった [2019年2月18日]
カテゴリ 2019

20年前にかかれていながらここまで原発に関する物語が出来上がっているのがすごい。
今でも通じそう。

そして登場人物の多さがちょっとシンゴジラを彷彿とさせた。w

2019年1月28日

読書状況 読み終わった [2019年1月28日]
カテゴリ 2019

おもろかった!自分にも思い当たるけど、意識的か無意識的かウソついてんだなあみんなという気持ち
1パートごとに分かれ気味で読みやすかった

2019年2月7日

読書状況 読み終わった [2019年2月7日]
カテゴリ 2019

切なく短めの物語。
主人公がずるいけど、めっちゃ人間らしい…

2018年10月27日

読書状況 読み終わった [2018年10月27日]
タグ

20年弱に渡り、ある2人の登場人物の周りでとてつもなく恐ろしい事件が続く長い長い物語。
得体の知れなさをずうううっと最後まで残し、どうしてこうなるんだ?と怖いけれど、でも先を早く読ませたくなる展開が続き
最後100ページくらいで一気に全てが解消された感じ。
切ねえぞこれ。

ちょっとえぐい描写もちょいちょいあるので、苦手な人は
ご注意。

2018年10月6日

読書状況 読み終わった [2018年10月6日]
カテゴリ 小説
タグ

休職中の刑事の人探しの物語。手がかりを調べていくに連れて、その人の壮絶な人生像が見えてくる。見つけてどうするのか?という問いが主人公の中にもたげてきながらも、ようやく突き止めた時のシーンは本当に見事だった。少し長いけど、読みやすくてかなりのハイペースで読んでしまいました。

2018年7月9日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2018年7月9日]

サウナの話、ネットカフェ、高速バスの話がとてもよかった。
どれもたまにゆったり意識的に試したい。京都も行きたい

2018年3月25日

読書状況 読み終わった [2018年3月25日]

ベタかもしれないけど、最後らへんはちょっと泣いてしもた
子供が読むととてもよさそう。でも大人にも良いだろうな。

2018年3月7日

読書状況 読み終わった [2018年3月7日]

ラストはあっさりしていてちょっと消化不良だけど、いいのかわるいのか、ところどころ共感してしまった。
大小なれど誰でもこういう形にはめられることをめんどくさがるシーンはあるんだろうなと思うのだけど、意外に少数派なのかなと思ったりする。

2017年1月3日

読書状況 読み終わった [2017年1月3日]
カテゴリ 小説

読もうコミックビームのまとめた4コマ
深夜便と比べ軽め緩めのクスリと笑えるもの中心で良いです。
玉さんの生活を支えるため買おう!

2016年3月19日

読書状況 読み終わった [2016年3月19日]
カテゴリ マンガ

亡くなった人と、その人の周りの人たちのほのぼのとあったかいお話し。

家を過ごすのではなく、生活をしようと思いたくなる。

2016年2月18日

読書状況 読み終わった [2016年2月18日]
カテゴリ 小説

ファミコンのスーパーマリオブラザーズで、狭い足場から足場へと移るシーン。
64のマリオで、高い足場から別の足場へとジャンプするシーン。

このゲームは、その股間がキュッとするような恐怖感を最大限に感じさせる。
3DSの持つ3D効果のおかげで、ジャンプによる足場の移動がヒヤヒヤする。
ステージもその緊張感をよく感じさせるための構成が多い気がする。

Bダッシュしても足があまり早くなく、前述の2作のようなスピード感があんまり感じられないのはちょっと残念。
マリオ64のような軽快さがあれば、もっと最高だったろうなと思う。
とはいえ、アクションゲームとしての完成度はやはり高い。

2016年1月2日

読書状況 プレイし終わった [2016年1月2日]
カテゴリ アクション
タグ

絶望的にこわい。

少し未来、科学がものすごく発達した世界。
きる服が体周りの温度などの環境を調整してくれ、無人自動車が走り、
さらには人の人格さえテキスト化し、感覚、性格を取り込める技術が開発されている。

主人公は社会的な成功者。
脳の中身をテキスト化し、データとする技術の開発をしている。

そんな発達しきった世界でも、まだ死は人に訪れる。
そして主人公は病気にかかり、余命宣告される。

序盤から中盤の、近づく死の圧倒的描写がこわくて、しばらく読むのをやめていました。

死ぬのがこわくなる物語。
死についてひたすら向き合う主人公の物語です。

2016年1月2日

読書状況 読み終わった [2015年12月31日]

シンプルに生きていく思考いろいろ。
何が大事かを考えて、それだけをやってこうという考えは、いろいろに活かせそうでよかった

2015年7月18日

読書状況 読み終わった [2015年7月18日]

思い込みの連鎖。かなしーお話。

2015年3月7日

読書状況 読み終わった [2015年3月7日]

すばらしかった。何度も読み込みたい。

2014年4月19日

読書状況 読み終わった [2014年4月19日]
カテゴリ climbing

少年時代のゲームあるあるが詰まっているマンガ。
アラサー以上の、ゲームと一緒に育った人間はオススメ。

マンガ自体はちょっとクセのある絵柄だけど、すぐ慣れます。
欲しいゲームが安く売ってるお店を探して自転車でひたすら探し回る、あったなあ。。

2013年5月19日

読書状況 読み終わった [2013年5月19日]
カテゴリ マンガ

にしとさんの暖かい人柄が伝わってくる本。
タイトルにもなっている「ひらがなで話すとわかりやすいよー」ってのは一つの例。
色んな言葉に関する考察、考え方が記載されていて、誰にでもオススメできます。

2013年4月26日

読書状況 読み終わった [2013年4月26日]

脳にかんしての色々な面白い研究結果について、糸井重里と池谷裕二の対談方式で話されていく本。

脳の構造、
30歳からあたまはよくなっていく
頭がいい人とは気が配れる人
脳は疲れない(疲れるのは体)
成長はべき乗される
やる気は始めると出てくるなどなど

いちいち興味深い内容が多く、読み終えたのはずいぶん前だけど内容のいくつかはずっと残っている。
ちょっと元気も出る本で、オススメです。

2013年4月20日

読書状況 読み終わった [2001年月]
カテゴリ 面白い
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