読書状況 読み終わった [2019年5月4日]
カテゴリ 誉田哲也

湯川教授の人間味が好きだなぁ。

2019年4月30日

読書状況 読み終わった [2019年4月30日]
カテゴリ 東野圭吾
読書状況 読み終わった [2019年4月8日]

やさしい話。

強くやさしくフラットに生きたい。
日常に流されながら、でも毎日を大切に生きてく。
そんなことを描いてくれる。
全てを救ってはくれないけれど、わたしの小さな世界に少し光をくれる。
少し世界を広げてくれる。

2019年1月14日

読書状況 読み終わった [2019年1月14日]
読書状況 読み終わった [2019年1月14日]
カテゴリ 薬丸岳
読書状況 読み終わった [2019年1月14日]
読書状況 読み終わった [2019年1月13日]
カテゴリ 伊坂幸太郎

理解不能な方の恩田作品っぽいけど、その中でもかなり読みやすく分かりやすかった。
うーんジャンルとしてはSFに含まれるのかなぁ。
なかなかみんな面白いキャラばかりで、テーマとしてはちょっと重いのかもしれないけど、あまりそこは考えなかったなぁ。

2018年10月13日

読書状況 読み終わった [2018年10月13日]
カテゴリ 恩田陸
読書状況 読み終わった [2018年10月10日]

今回はかなり好きかも。
細かく場面が区切られてるし読みやすかった。

2018年10月8日

読書状況 読み終わった [2018年10月8日]

読み終わって、表紙はもしやガンテツなのでは?と気づいた。違うかな・・・

短編集だけど連作であり、繋がってる。
なんだろうなぁ悲しいけど、憎しみって連鎖するんだな。
葉山の物語をもっと読んでみたいなぁと思った。

2018年10月8日

読書状況 読み終わった [2018年10月8日]
カテゴリ 誉田哲也
読書状況 読み終わった [2018年10月3日]
カテゴリ 森絵都

まさにハートウォーミングなお話。
シャルロットと出会ったことによって、出会うプチミステリーかな。
サクッと読めるし、癒される。
読み終わればカバーの絵も、物語に沿っていたりして、更に微笑ましい。
続編があるなら読みたいなぁ。

2018年9月25日

読書状況 読み終わった [2018年9月25日]

なんとも言えない読後感。
少し現実離れした話なのかな?と思いながら読み始めたら、あれ?現代ミステリー?
ところが読み進めると、ファンタジーって言うのかな?現実離れした要素に取り込まれた。

読み始めた時はさ、ガーゴイル、人では無いものが怖くて。闇にのみ込まれてしまうんじゃないかみたいな恐怖を感じたけど・・・
でも結局、一番恐ろしいのは人間でしかなかった。
美しいのも醜くやるせないのも人間。

2018年9月24日

読書状況 読み終わった [2018年9月24日]
カテゴリ 宮部みゆき
読書状況 読み終わった [2018年9月24日]
カテゴリ 宮部みゆき

シンプルであっさり。
姫川シリーズはいつも重い中で、これはかなり読みやすい。
ドラマを見た後で読むとなんだか物足りない気もするけど。

2018年9月23日

読書状況 読み終わった [2018年9月23日]
カテゴリ 誉田哲也
読書状況 読み終わった [2018年9月23日]

なんだか辻村さんの作品の雰囲気が変わったなぁと思いながら読んでた。
結婚されて出産されたからかなぁと。
でも今回は男性からの目線のお話だったからってのもあるかもなぁ。

自身が家族を持っていないから、実感として共感するかと言えばそうではないけれど・・・
でもわかる部分はたくさんある。

今までは自分と自分の母との関係性が主だったと思うけど、これからは自分が母として子との関係性のお話も増えるのかなぁ。
どちらにせよ、家族の話なんだけど。

2018年9月20日

読書状況 読み終わった [2018年9月20日]
カテゴリ 辻村深月

Xシリーズ最終話。
いつになくシンプルで読みやすかった。
やっぱり森博嗣作品はシリーズがリンクしてるし、読み終えたものも改めて読み直したいし、読んでないシリーズも読まねばと思った。

2018年9月19日

読書状況 読み終わった [2018年9月19日]
カテゴリ 森博嗣
読書状況 読み終わった [2018年9月18日]
カテゴリ 恩田陸
読書状況 読み終わった [2018年9月17日]
カテゴリ 有川浩

こういった独白的な自叙伝的な小説って惹き込まれていく。
スっと読めて面白かった。

2018年9月17日

読書状況 読み終わった [2018年9月17日]
読書状況 読み終わった [2018年9月16日]

『女の敵』が一番好きなぁ。
誉田さんのお話はいつも救われない。

2018年9月16日

読書状況 読み終わった [2018年9月16日]
カテゴリ 誉田哲也
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