国家と人生 寛容と多元主義が世界を変える (角川文庫)

3.78
  • (10)
  • (16)
  • (18)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 140
レビュー : 16
さるぼぼキングさん 対談   読み終わった 

天皇や憲法に対する考えは全く逆の二人だが、タイトルにあるように、寛容と多元主義こそがこれからの世界の平和に重要であるという点で一致している。
そのためにも欧米の一神教的思想では無く、神道の精神を世界に広めることがその具体的な方策になりえるとの見解には賛成。

レビュー投稿日
2011年8月15日
読了日
2011年8月15日
本棚登録日
2011年8月9日
0
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

『国家と人生 寛容と多元主義が世界を変える...』のレビューをもっとみる

『国家と人生 寛容と多元主義が世界を変える (角川文庫)』のレビューへのコメント

まだコメントはありません。

コメントをする場合は、ログインしてください。
ツイートする