内容(「BOOK」データベースより)
本書は、一般の人々にもっと建築のことを知ってもらうために、住まいづくりに必要な知識と情報をまとめ実用書として書かれたものです。
目次
風土と歴史と住まい
1章 良い住まいをつくるために
2章 住まいの計画
3章 プラン(間取り)のつくりかた
4章 住まいの法律
5章 住まいの構造と材料
6章 住まいの設備
7章 高齢者の住まい
8章 都市型の住まいと3階建て住宅
9章 予算計画
10章 住まいの設計から工事まで
11章 住まいの増改築と手入れ
住まいのデータシート

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カテゴリ 建築

A章 いろいろな住まい/B章 住まいと家族/C章 楽しいインテリア/D章 いろいろな個室/E章 台所・風呂・便所/F章 住まいのメンテナンス/G章 住まいと健康/H章 深刻な住宅事情/I章 住まいの歴史/J章 すてきな住宅/K章 住宅ができるまで/L章 住まいの心理学/M章 住宅の設計/N章 まちづくりと環境/O章 これからの住宅

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カテゴリ 建築
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カテゴリ 建築

内容(「BOOK」データベースより)
竹山聖は、21世紀の世界を変えるであろう日本の天才建築家のひとりである。名前に「聖」とあるために、語ることは予言めいていてよく当たる。独身者のみならず、脱独身を目指す方にも、ご一読いただきたい。建築家は、楽しいウンチク家である。


内容(「MARC」データベースより)
自分の個性に適った家を安く建てたいという独身者必読の一冊。「強羅花壇」などの建築物の設計を行った気鋭の建築家が、文化・宗教を絡めながら、新しい人間関係と家の形を探る。

目次
1 歴史が変わる
2 精神的独身者の時代
3 在庫としての独身者
4 アンチファミリー
5 ひとり住まいのメリット
6 ニセモノの街
7 データが示す未来
8 自由の領分
9 設計をとおして学んだこと
10 住まいは聖地である

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カテゴリ 建築

内容(「BOOK」データベースより)
暮らしの核心は「何か特別なこと」にではなく、「特に何もしていない時」にある。ハレを追求するよりケの充実が重要なのだ。人生はありふれた行為の集積であり、住まいはその容器である。形や間取りをいくらよくしても、住意識が伴わなければ住み心地のいい住まいは実現できない。「ただ居るのが楽しい家」こそ理想の家だ。私性を重視し、日常の充実に価値をおく建築家が自らの仕事と暮らしの周辺を語る、ハウツーを超えた住宅原論。
目次
1 暮らしをめぐって
2 仕事場をめぐって
3 私の家
4 住むということ

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カテゴリ 建築

内容(「BOOK」データベースより)
住まいは単なる食事と就寝の場でも、労働力再生産のための施設でもなく、「人生観の表現」である。住環境が年々悪化するなかで、近隣との交際、家族の触れ合いを保ちつつ私性を守り、“自分らしく”住める安らぎの場をどうつくっていくか。映画の一場面から、ミステリーの一節から、そして建築家としての体験から、ドア、家具、本棚、電話、食器など住まいの細部をなす仕掛けや小道具の小さなドラマを素材に、住まい方の演出を追求する。
目次
第1部 登場と退場(玄関扉
上がり框
階段
障子と襖
カーテン)
第2部 大道具(テーブル
椅子
ソファー
ベッド
寝具)
第3部 背景(屋根
天井
窓と壁
縁側
庭)
第4部 仕掛け(本棚

冷蔵庫
食器
テレビ
電話
風呂
神棚と仏壇

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カテゴリ 建築

目次
序章 マイホームの擁護
第1章 玄関
第2章 居間
第3章 食堂
第4章 厨房
第5章 寝室
第6章 書斎
第7章 子ども部屋
第8章 和室
第9章 照明
第10章 冷房
第11章 暖房
第12章 収納
終章 マイホームとは何か

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カテゴリ 建築

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「健康で快適な住まい」の理解のために、その考え方と仕組みを解説するとともに、適用事例についても詳しく紹介しています。


内容(「MARC」データベースより)
健康で快適な住まいをつくるために、とりわけ住まいの熱環境と空気環境をより良くするために、その考え方と具体的方法について書き記す。適用事例についても詳しく紹介。〈ソフトカバー〉
目次
第1章 健康で快適な住まいとは
第2章 空気環境と熱環境に配慮する住まいは
第3章 低くなる冷暖房エネルギーと変わる空気・熱環境
第4章 空気環境と熱環境に配慮した快適な住まいづくり
第5章 環境共生とこれからの住宅

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