疫病神シリーズ第二段。

2021年8月27日

読書状況 読み終わった [2021年8月27日]
カテゴリ 黒川博行

疫病神シリーズ第1弾!
ドラマがおもしろすぎて原作購入!逆輸入(笑)ナポリタンと髪かきあげシーンは原作になしで残念。

2021年7月24日

読書状況 読み終わった [2021年7月24日]
カテゴリ 黒川博行

読書状況 読み終わった [2021年7月23日]
カテゴリ 横山秀夫

読書状況 読み終わった [2021年7月22日]
カテゴリ 横山秀夫

読書状況 読み終わった [2021年7月21日]
カテゴリ アンソロジー

読書状況 読み終わった [2021年7月12日]
カテゴリ アンソロジー

東警部補シリーズ

2021年7月9日

読書状況 読み終わった [2021年7月9日]
カテゴリ 誉田哲也

ジウ三部作ここに完結。
なんだか重苦しいけど、救いたかった人はたくさんいたし…でもおもしろかった。しかーし!次はも少し軽いもの読みたい(笑)悪いいみでなくずーーーんと沈む三部作であった。

2021年7月6日

読書状況 読み終わった [2021年7月6日]
カテゴリ 誉田哲也

むむむ…いわゆる警察小説とは違う展開になってきたぞ…Ⅲでとりあえずは完結とのこと。読んでみよう。

2021年7月5日

読書状況 読み終わった [2021年7月5日]
カテゴリ 誉田哲也

なんだこれ。めっちゃおもしろい。
ページを繰る手が止まらない。
ラストは胸が締め付けられる部分もあり…早くⅡを読まなくちゃ!

2021年7月3日

読書状況 読み終わった [2021年7月3日]
カテゴリ 誉田哲也

同期シリーズ三部作の完結編。
これで完結は残念…もっと三人のこれからを読みたいなぁ。

2021年7月2日

読書状況 読み終わった [2021年7月2日]
カテゴリ 今野敏

読書状況 読み終わった [2021年6月16日]
カテゴリ アンソロジー

読書状況 読み終わった [2021年6月16日]
カテゴリ 今野敏

読書状況 読み終わった [2021年4月6日]
カテゴリ 今野敏

好きだなぁ。甘糟刑事さんもちょろちょろでてくるし(笑)
ライトによめていい!

2021年4月4日

読書状況 読み終わった [2021年4月4日]
カテゴリ 今野敏

昔から夕飯を食べると翌朝むくみや胃もたれをした。夕飯を抜くと翌朝とても体調がいい。
昼ごはんを食べても眠くなったりむくんだりするし。
だからここ数年は昼ごはん抜きにし、夕飯はおかずのみを心がけてきた。とても体が軽くむくみもなくなり体調がよい。
しかし!昼ごはんを食べないと職場の人が心配のような変な人をみるような顔をする(笑)
三食食べないのは不健康だと思うからだろう。
私もなぜ私は夕飯や昼ごはんを満腹食べると調子が悪いのか解せなかったが、健康な食事といのは個々人で違うのだそれがあたりまえだと気づいた。三食食べて健康なひともいれば、1日1食で体調がよいひともいる。
巷間に溢れる健康法を片っ端から試すより、自分のからだと向き合って一番体調よくいられる方法こそが真の健康法なのだと思う。
むっしょーーーにインスタントラーメンが食べたい日は食べればいー。体が求めているんだから(ストレスなどの外的要因で過食などになっている場合は除く)
三食食べてるのに体調よくないぞ、と感じる人はこの本を読んでみるのもいい。自分に一番あった食事法をみつけることが健康への第一歩では?と思う。この方法だって、合わない人もいるだろうし。健康のために躍起になって不健康になるのは本末転倒。周りがなんと言おうと自分の体は自分が一番わかっているのだから、自分の体がベストでいられる方法が正解だろう。

2021年4月3日

読書状況 読み終わった [2021年4月3日]

甘糟シリーズ第二弾!今回は任侠シリーズのあきもと組もでてきたー!クロスオーバーも楽しいです!

読書状況 いま読んでる
カテゴリ 今野敏

読書状況 読み終わった [2021年4月2日]
カテゴリ 今野敏

読書状況 読み終わった [2021年3月31日]
カテゴリ 今野敏

萩尾シリーズ第一弾!秋のキャラも好き。次も早く読まなくちゃ

2021年3月28日

読書状況 読み終わった [2021年3月28日]
カテゴリ 今野敏

この物語で主張されていることはまさに正鵠をいている。人はことが起こるとその原因をつくり、見つけた気になる。殺人犯しかり自殺しかり。しかしその理由やそこに至った理由なんてこれが原因などといえるはずがない。色んなことの積み重ねであり、本人でさえわからないのではないか。
しかし周りは自分の主観でその原因を分かった気になるものだ。その心理にメスを入れた一冊。
しかし!ミステリーだと思って読むとやはりもなもやしてしまう(笑)人は納得できる答えがほしいものなのだ。

太宰治がいっている。
“信じるところに現実があるのであって、現実は決して人を信じさせることができない”
と。

2021年3月21日

読書状況 読み終わった [2021年3月21日]
カテゴリ 貫井徳郎

ウォール街のランダムウォーカーより読みやすい。投資の初心者でも読めるのでは?入門書。

2021年3月15日

読書状況 読み終わった [2021年3月15日]
カテゴリ お金の本

自分の経験上も、成功し続けられる人は皆ギバーだったなと思う。短期的な成功者はいかに相手から奪い取るか、いかに自身の利益を最大化するかに腐心する典型的テイカーだった。
人生の中で、なんとなく感じていたこと考えていたことが理論的に説明されていて腑に落ちた。
今まで生きてきてたくさんのテイカーにであってきたが、ギバーにも出会ってきた。もちろん、成功するギバーと搾取されるギバーともに。
その中で、テイカーには関わらないぞと疑心暗鬼になりがちだったが、この本では、テイカーをギバーに変えることはできないが、ギバーのように振る舞わせることはできるとあり、その方法がなるほどとおもしろかった!きれいごとばかりじゃないのが読んでとても楽しめた。
蛇足ですが、私の経験からひとつ。信用できる営業マンとはどんな営業マンか?それは、リピーターや紹介が多い方です。強引な営業マンは一時は売り上げトップになれるけど絶対にトップでありつづけることはできません。新規ばかりとりつづけることは無理ですから。私の尊敬する営業ウーマンは契約に躍起にならず、自分が対応できないなら客を他の営業マンにゆずることも厭わず、常に目の前のお客さんにとってのベストを考え、会社が売れといっても自分が心から勧められないものは決して売ろうとせず、でも、決して客の言われるままにもならない、そんな彼女はなぜか年数を重ねるごとに新規獲得に躍起にならずとも毎月リピーターや紹介がたくさんきていつも売り上げトップ。決して周りの営業マンの客を奪ってトップになることはなく、店の売り上げを前年比アップさせていました。彼女は典型的ギバーだったなぁ。そして典型的マッチャーな私でさえ、彼女が営業に注力できるよう事務仕事などを頼まれてもないのにサビ残してまでやったりしました。ギバーは人を魅了します。私までギバーのように振る舞ってしまうほど。

2021年3月13日

読書状況 読み終わった [2021年3月13日]

読書状況 読み終わった [2021年3月11日]
カテゴリ 薬丸岳
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