読書状況 いま読んでる

解剖を始める前の、興奮と不安と(学術的)興味と諸々が入り交じった気持ちを思い出した。何度味わったことだろうか。解剖は何回やっても、この妙な興奮と不安とがセットになっている。

文章が若々しい。ユーモア不足。

密漁ではなく密猟ね。

動物の死体を搬送する費用ってどこから出てるんだろう。

2019年8月2日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年8月2日]

読書状況 読み終わった [2019年7月12日]

読書状況 読み終わった [2019年7月12日]

仁左のお頭、あんまり見る目がないのではないか…。組織(しくみ)に引き込むのがダメなのばかり。それとも使えん奴が目立つのか。

仁左のお頭は、盗みの現場では殺さずとか言ってる割には、準備段階では結構簡単に闇討ち、暗殺する。

終わり方が尻切れトンボ。もう少しすっきり終わるかと期待しすぎた。上巻から坂を転がるようにケチがついて失敗続き。最後はとうとうというより遂にといった感じ。

2019年7月3日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年7月3日]

読書状況 読み終わった [2019年7月1日]

過去(一部では現在も)「女」という性がどのように見られていたか、という本。胸くそ悪い。

2019年6月2日

読書状況 読み終わった [2019年6月2日]

プロローグからおもしろい。

2019年5月4日

読書状況 読み終わった [2019年5月4日]

読書状況 読み終わった [2019年4月21日]

読書状況 読み終わった
読書状況 読みたい

群像劇?

2019年2月24日

読書状況 読み終わった [2019年2月24日]
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短編集なのでさくっと読めていい。

2019年2月23日

読書状況 読み終わった [2019年2月23日]

読書状況 読み終わった [2019年2月22日]
カテゴリ 戦国

「光秀の定理」は未読です。これまでなかった織田信長の内面の描き方でとてもおもしろかったです。テンポよく、勢いもあってぐいぐい進みました。

アリの実験から得た認識の受け取り方が、織田信長、松永弾正、秀吉でそれぞれ違うことがはっとさせられる。

一、二箇所、主語や話者が誰かすぐにわからない文があって勢いを削がれることがあった(けど、おもしろかったので、まぁ…)。何となく、続編で秀吉が出そうな…??

2019年2月10日

読書状況 読み終わった [2019年2月10日]
カテゴリ 戦国

題名はとても興味深いのに、中身がとんでもなく読みにくい。引用ばかりで、そこから自分がどう考えたのか書いてない。これを読んで驚いた、のような地の文ばかり。

2019年1月27日

読書状況 読み終わった [2019年1月27日]

だからそれをしちゃダメだって! ということを次々やってくれるので、これはこわい展開だ…出るぞ出るぞひぃぃぃと予測できるのに(前に読んでるから内容知ってるのに)こわい。

2019年1月26日

読書状況 読み終わった [2019年1月26日]

ナルの言う通り、あれとそれとこれを繋げれば、なるほど、結論はそうなるわな…という。

漫画だと麻衣の夢がもっとクローズアップされるが、字だとそこまで注目されてない様子。(麻衣の夢で伏線みたいに示されたものが回収されてない感じかな。)

2019年1月26日

読書状況 読み終わった [2019年1月26日]

こええ…!! 先に漫画を読んで画が記憶に残っちやってるからか、字で読んでても画が脳裏に浮かんで、一人で勝手に恐怖した。

2019年1月26日

読書状況 読み終わった [2019年1月26日]

リタイア。直接こわい訳ではないけれど、うすら寒い短編(断片と言ってもいい)が詰まってる本。

もうやだこわい。しばらく小野不由美はよしておきます。

何だかんだ言いつつ読了。うすら寒い。

2019年1月26日

読書状況 読み終わった [2019年1月26日]
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