再読しなければ、何度も読まなければ、と思う。
デジタルマーケティング=経営戦略、と思わせるような内容で、マーケティング業務への従事者だけではなく、経営企画、事業企画系業務の知識にも有用。

2021年4月27日

読書状況 読み終わった [2021年4月27日]

実行したくなる本。
ノウハウ本ではないので、一つ一つのストーリーは頭に残りにくいが、事業の目的のコミュニケーションと実行への意識の持ち方を考えさせられる。

2016年1月3日

読書状況 読み終わった [2016年1月3日]

自転車のロードレースの駆け引きや美学を解説する形で話が始まる。
話はロードレースの試合を舞台に勝った負けたが描かれるので、そういうエンターテイメントものかな、と思わせつつ、最後の最後になって、なぜ読者にこのスポーツの美学を解説しておいたかの理由が意外な形で分かる。
その美学を究極の形で実践する選手の姿がすごい迫力。
面白いです。

2012年11月14日

読書状況 読み終わった [2012年11月14日]

こんなに整理されてて分かりやすい本は初めて。仕事で実践してみたい具体的な要素も多い。

2013年1月13日

読書状況 読み終わった [2013年1月13日]

爽やか。「女子のバイブル!」といううたい文句だったけど男が読んでも面白い。「ガール」と「マンション」が良かった。映画の方には「マンション」はないらしい。

2012年5月15日

読書状況 読み終わった [2012年5月15日]

上巻からゆっくりと丁寧に伏線が張られていて、最後にすごい迫力で急展開する。とても考えられてて面白い。

2012年5月7日

読書状況 読み終わった [2012年5月7日]

ドラマを見た後に小説を読んだので名セリフ分かってたはずなのに、同じ場面で泣いてしまった。小説って、すごいなー。

2012年5月7日

読書状況 読み終わった [2012年5月7日]

自分の英語力ではよく分からなかったので、途中で映画の評判や書籍のレビューなどを見てある程度の基礎知識を付けて読んでしまった。
part1のhailshamはゆったり物語が進み、part2後半のnorfork trip以降は一気にストーリーが加速していく感じになる。英語なのになんとなく情景が浮かんでくる感じに描写されてて、雰囲気のある作品でした。

carerとか、donorとか、guardianとかその辺りの頻出単語が分からなかったのですが、ある程度分からない状態のまま読むのが良かった訳ですね。恐らく。

2012年2月10日

読書状況 読み終わった [2012年2月10日]

頑張って読み終わった。
現在の日本にも有名なカリスマ経営者は存在してますが、何だかやはりスティーブジョブスというのは別格なのだなぁ、と改めて感じた。勉強になった。もちろん英語の勉強にもなった。

2012年12月22日

読書状況 読み終わった [2012年12月22日]

やっぱり面白かった。仕事に疲れた時こそもう一回読んでみようかな。

2012年1月22日

読書状況 読み終わった [2012年1月22日]

「論理と感性は相反しない」の方が良いかな。でもやっぱり独特な表現で面白くて一気に読んでしまう。切ない感じです。

2012年1月18日

読書状況 読み終わった [2012年1月18日]

新感覚。面白い。若い感じの文章で、友達からのメールを読んでる感覚ながら、丁寧に言葉を使っていると思う。小説というより音楽みたいな感じでもある。

2011年12月17日

読書状況 読み終わった [2011年12月17日]

英語の練習のつもりで挑戦。
30代半ばの主人公が、離婚して、傷心旅行する話。
わりと簡単な表現が多くて読みやすい。主人公の心情も伝わりやすい。
登場人物たちの、格言というか、いい言葉的なものが散りばめられているのもほっこりしたりします。

2011年12月7日

読書状況 読み終わった [2011年12月7日]
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