父母は以前は山歩きをしていましたが、今はひざやら腰やら、故障を抱えてなかなか誘いにくい状況です。
極力平らで、ケーブルカーなどのエスケープが可能なルートを探すのにもってこいの本です。

第2弾 今年は仙丈ケ岳か甲斐駒に登れそうです。

意外に感じましたが、深田氏ご本人は結構途中で下山されたり、結局行けずじまいだったりします。
山好きとしては自然なことと思います。

ゴールデンウィークに大峰沼に立ち寄る予定なので読んでみていますが、素晴らしい本です。

空撮された登山ルートの本、というのもあまり他に例がないように思います。地形が作られた経緯など、個人的に興味のある切り口で興味深い本です。

子連れ登山にも十分参考になります。そもそも私も中年になりましたし・・・。

2014年4月30日

読書状況 読み終わった [2014年4月30日]

二十年も前の本ですが、子連れ登山にも参考になる名著と思います。
写真やデータは少ないですが、最近はヤマレコや個人の方のブログでそういった情報は収集できます。

昨年読んでいたのですが、ブクログには未登録でした。子連れハイクにもちょうど良いです。

2014年4月30日

読書状況 読み終わった [2014年4月30日]

今年は尾瀬・尾瀬沼のどちらかにいけるといいのですが。

2014年4月30日

読書状況 読み終わった [2014年4月30日]

子連れのハイキングにちょうどよいコース設定と思います。

2014年4月30日

読書状況 読み終わった [2014年4月30日]

農作業用品や現場用品、職人さん向けの道具の活用も勧められています。実用的です。

2014年1月31日

読書状況 読み終わった [2014年1月31日]

今年の子連れ登山に。2~3回、前泊か小屋泊で行きたいと思ってます。
具体的でわかりやすいです。

遭難者が自力で登れる場合の補助ロープ等の使い方をマスターしようと思います。道具をいただいたので。

2014年1月31日

読書状況 読み終わった [2014年1月31日]

いろいろな方の書いた入門書を読むと、その方の得意分野や好みにあわせて微妙に装備や切り口が違うように思われます。

手書きの絵地図が楽しい山の本。子連れ登山にお勧めです。今年登った山もたくさんのっており、次はどのルートで、と計画を立てるのも楽しいです。著者は長野県警・山岳レスキュー隊員OBの方でした。他の地域の続刊も楽しみにしてます。

子連れ登山の本は多数出版されていますが、さすがヤマケイ、という内容です。
必要な情報は大体つまっているようです。
(失敗談はほかにあまり例がないように思います。ウチも危ない思いをしました。)

やっぱり山はいいな~と、また出かけたくなります。

読んでおきたい本。子連れの高山ハイキングでは(でなくとも)、かなり深刻な問題です。ポーチトイレ購入予定。

とても参考になります。

2013年7月30日

読書状況 読み終わった [2013年7月30日]

山と渓谷の特集記事と少し内容が異なります。
低体温症の恐ろしさなど痛感しました。

2013年6月29日

読書状況 読み終わった [2013年6月29日]

(子連れ登山に)ある程度、慣れてきて、地形図など自分でそろえるようになってくるとこのぐらいの本が一番ちょうどいいです。
この方の本は色々と見てみようかと思います。

2013年6月29日

読書状況 読み終わった [2013年6月29日]

とても丁寧に書かれた指南書です。
(そこまでご指導いただかなくとも・・・というところまで)
受け止め方はさまざまかもしれません。

ある程度回数を重ねてから、装備等の不足を確認したりするのにもちょうどいいです。

2013年6月8日

読書状況 読み終わった [2013年6月8日]

文字が多いので手の空いたときにつまみ読み。
トレッキング中、地図を見ていて自分がどこにいるのか見誤ることがしばしばありますが、演習問題を解くと納得できます。

つまみ読みをすると字が多く、よみにくい印象がありましたが、最初から通読するととても文章もわかりやすく、いい本です。
内容はやはり濃厚です。
以前はこんな本ばかりだったような。
最近は読みやすい(雰囲気の?)本が増えました。こちらの頭がよくなった訳ではないので、内容が簡単になったということでしょうか。

我が家も下の子が二歳になって以降、頻繁にのぼっています。色々と参考になりました。

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