こういうの好き この人のちょっとブッ飛んでる部分も好き
続きがあるなら読んでみたい 早く次の出せ!と思って調べたら既にいっぱい出てた すんごい幸せな気持ち

2020年12月6日

読書状況 読み終わった [2020年12月6日]

漁船が沈没して救命ボートで1か月間漂流した男達の冒険譚
…と単純なハナシではない。この船長はせっかく助かったのに、また海に出て、また行方不明になる!(そして今もなお帰ってこない)

その「なんでまた?」を書いた、海と海の男達の壮大な物語

2020年10月17日

読書状況 読み終わった [2020年10月17日]

本書を究極に要約すると、オビの「進化はまったく違う経路で心を少なくとも二度、作った」になる。

2020年8月16日

読書状況 読み終わった [2020年8月16日]

うえ・・・終わらんのかい 

2020年7月3日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2020年7月3日]

たまに東野圭吾読むと、

うわめっちゃ字でかっ

と思う。
後半の4つぐらいは好み

2020年5月11日

読書状況 読み終わった [2020年5月11日]
カテゴリ ヨメの本棚

理系大学に入ったはいいがパチンコ麻雀バイトテトリスに明け暮れて…卒研配属にいたらなかった人間には、非常に興味のある物語だった。
最後のあれは、こんなバランスの取り方しなくても・・・とは思った。ヨメと、作り話としてならアリだけど実話だとしたらウウム・・・ などとしばらく盛り上がった

2020年4月17日

読書状況 読み終わった [2020年4月17日]

映画版のノベライズ。
天にしてもアカギにしてもカイジにしても、話がなかなか進まないというか間延びしてるというか「もっとぎゅーっと凝縮して出してくれればいいのに」とつねづね思っていたが、無駄を省いて省いて余りにも端折りまくるとそれはそれで物足りないというかツマンナイということが分かった。 ざわざわしない! 間(ま)とかやっぱ大事!
これは映画観に行けということなのかな
(映画版封切り1/10直前の1/7読了)

2020年1月7日

読書状況 読み終わった [2020年1月7日]

エロくて下衆な物語が始まったと思ったら交錯して広がってわちゃわちゃになって収拾つかないまま終わる、のかと思いきや「ララピポ」という印籠?を振りかざして一件落着〜  「毎度お騒がせします」を思い出した

2019年12月7日

読書状況 読み終わった [2019年12月7日]
カテゴリ ヨメの本棚

弱肉強食。
戦いに負けても終わりではない。勝てる場所を探して試行錯誤する。いつか勝者になれる日まで。

2019年10月16日

読書状況 読み終わった [2019年10月16日]

やっと終わった。日本語訳がひどすぎて全然前に進まん。 せっかく新訂するのに、なぜこんな古臭い訳のままでOK出したのかさっぱり意味不明。

星1つは、へんぴな日本語訳とそれを読解できない自分自身につけた点数です。
傷だらけの擦りガラスのケースに入れられた骨董品には点数つけられません

2019年7月16日

読書状況 読み終わった [2019年7月16日]

過去なのか未来なのか分からん不思議な感覚


前作の感想でも書いたが、檀蜜がちらつきまくり

2019年1月30日

読書状況 読み終わった [2019年1月30日]

森氏の考える近未来の話。
もう、このシリーズ、わくわくしかない。

2019年1月3日

読書状況 読み終わった [2019年1月3日]

タイトルで読まず嫌いしてました。ごめんなさい。
ヨメが買ってきたので読んだ。おもろかった。

2018年12月25日

読書状況 読み終わった [2018年12月25日]
カテゴリ ヨメの本棚

いろんな要素てんこ盛りでまるで「デビュー作」のようやなあと思ったが、あとがき読んだらホントにデビュー作だった。
交戦規則とかKEEPOUTとか六機の特殊とか先に読んでたから勘違いしてた。

とりあえずこれからKEEPOUT再読しよう。

2018年12月18日

読書状況 読み終わった [2018年12月18日]

日本語訳もスムーズで全く支障がなかった。(翻訳陣もやればできるやん!と思った)
何十年も前の人なのに想像力すげーと思いながらぐいぐい引き込まれて読み進めた。 しかし、わくわくが最高潮に達した最終場面になって・・・よく分からなくなった・・・(笑) とりあえず映画版みる。それまで点数保留

2018年10月31日

読書状況 読み終わった [2018年10月31日]

途中でぶんなげ
自分のせい8割 翻訳のせい2割

2018年10月14日

読書状況 読み終わった [2018年10月14日]
カテゴリ 途中放棄

SMシリーズ、四季、Gシリーズ読んできた。 もう新しいのには手を出さないつもりでいたけど、よめが買ってきてしまったので、読んだ。
また新しい世界の扉を開いた気分でわくわくしている。

2018年9月14日

読書状況 読み終わった [2018年9月14日]

ずーーっと霧の中にいる感じでもやもやしながら読んで(だから全然進まなくてすごい時間かかった)、やっと晴れた!と思ったら、終わった。

2018年9月10日

読書状況 読み終わった [2018年9月10日]

おおおう なんというてんかい

2018年7月29日

読書状況 読み終わった [2018年7月29日]

86ページ2行目から急速におもしろくなる!ノンストップ!

2018年6月19日

読書状況 読み終わった [2018年6月19日]

時空を超越している

2018年6月2日

読書状況 読み終わった [2018年6月2日]

全5話。短編集。
最後の表題作「総員起し」…沈没した潜水艦を数年後に引き上げてみたら、中からほぼ当時のままの姿で遺体が見つかった…という話。 潜水艦モノ、無人島モノ…といった「閉鎖空間」の小説に興味があるので裏表紙の解説みて飛びついた。吉村昭いくつも読んで来たのになんでいままで気付かなかったんだろう。

これまで読んだ物は、なんとか抜け出して無事帰還!みたいなハッピーエンドが多かったが(作り話ですから)、これは実話。実際に起きた潜水艦沈没事故のお話。 途中から、タオルで涙ふきながら読んだ。

2018年4月18日

読書状況 読み終わった [2018年4月18日]

たとえばモーニングとかスピリッツみたいな週刊マンガ誌を毎週購読してて、その中に掲載されてる物語だとしたら、毎号楽しみに読むだろうとは思う。 幕の内弁当のなかのヒジキ煮とかレンコンのキンピラみたいな。  しかし単行本になると、仕方のないことだが、同じような話ばっかり詰まってるので途中で飽きる。
ので毎晩寝る前に一話ずつ読んでた。

2018年2月19日

読書状況 読み終わった [2018年2月19日]

ちょっと泣いた

2018年2月19日

読書状況 読み終わった [2018年2月19日]
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