座右のゲーテ -壁に突き当たったとき開く本 (光文社新書)

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本棚登録 : 1034
レビュー : 137
著者 :
tagkagさん  未設定  読み終わった 

今回、初ゲーテとなりました。(間接的ですが…)第一印象はゲーテがいてくれてよかったとおもいました。そして齋藤先生にも感謝です。
一番こころに突き刺さった言葉は 使いきれないほどの~があればよい です。日常で新しいものであったり、あれもしたいこれもしたいといろいろなことに手をだし、結局すべてが中途半端なんてこともある、そんな私にはグサッときました。
全体を通し、まずは今の自分と将来の自分に線引きし、二つの線を見つめ直し行動したいと思いました。

レビュー投稿日
2014年3月14日
読了日
2014年3月14日
本棚登録日
2014年3月11日
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