今日も元気に大和くんを餌付けする八雲さん。朝からもりもりとご飯を食べる大和くんの頼もしさったら。八雲さんちの肉じゃがはすき焼きっぽいらしい。それはそれで美味しそうなわけで。七味多めで食べたいわな。肉とマヨネーズとソースとコメがたくさん食べたい大和くんのエピソードは、なんかそっちいかんでほしいなと願うエピソードで。それはそれとして。お好み焼き、焼きそば、コメ。トリプル炭水化物ってうまいのなんなんすかね。

2019年10月21日

読書状況 読み終わった [2019年9月27日]
カテゴリ 漫画

八雲さんは今日も元気に大和君を餌付け中。バッドループにつかまった八雲さんは餃子で断ち切るわけで、ひたすら刻んで、ひたすら包んで、むしゃむしゃと食べてもらったら、そりゃストレス解消にもなるわけで。八雲さんの事情も知らず無心で食べる大和くんの頼もしさったら。ちょこちょこと成長している様をかいま見せる大和君。このほわほわとしたなんちゃない毎日が、淡々と続いてほしいと思いつつ。どう変化していくのかなぁとも思ったり。

2019年4月20日

読書状況 読み終わった [2019年4月5日]
カテゴリ 漫画

そうめんアラカルトはやばい。どれも美味しそうだ。米が必要なやつです。ときりりとした顔でいう大和くんの気持ちはわかる。カレー味は米必要だ。ホットプレートで山盛り焼きそば。そりゃ喉つまるほどほうばりたくなりますなー。さつま芋づくしは不評ではないものの、そうだよな。お兄ちゃんしている大和くんがかっこいいじゃないか。「ご飯ってねおいしく食べるのがすごく大切なんだって!」当たり前なことなんだけど、大事だよね。

2018年11月24日

読書状況 読み終わった [2018年10月30日]
カテゴリ 漫画

高校球児を餌づけ中の八雲さん。「もっと練習して、メシ食って体デカくして、次は絶対に勝ちますから」大和は大和で勝手に進んでる。八雲さんの杞憂で終わって何より。「明日の晩飯なんだろ…」自炊を試みるも鍋一個しかないのは罠だ。お腹いっぱい満たされて、明日のご飯を考えられる健全さ。よいな。「人ってね、知らず知らずのうちに誰かを傷つけちゃう事もあるから……まだ分かんないかもしれないけど頭の片隅にでも置いておいて」ナイトプールデビュー。まぁそうやってお節介なお姉さんが少年を大人にしていくのね。と妙に納得。

2018年5月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月24日]
カテゴリ 漫画

未亡人が隣の男子高校生にご飯を食べさせる。「餌づけ」とはよく言ったもんで、育ち盛りの高校生がわっしわっしとご飯を食べる姿はそりゃ作りがいもあれば、見応えもある。は、さておき。「もう、変だと思ったなら言ってくれればよかったのに」ホワイトシチューとご飯。別々に出てくれば違和感はないんだが、カレーライスのようにして出てくれば「なるほど」と言わさるかもしれない。なしじゃないけど、やらんなー。「メシってやっぱり大切なんすね」ただ食べればいいってもんじゃないけどね。

2017年6月11日

読書状況 読み終わった [2017年4月26日]
カテゴリ 漫画

シーチキン+醤油。それだけで、ご飯をお代わりできるものかと。驚愕。いやシーチキンのポテンシャルは知っているが。大和の「マヨネーズは邪道です。ほとんどマヨの味じゃないっすか」の言葉には目から鱗。そうか、だから好きになれないのかと。やってみよう。シーチキン醤油。は、さておき。「整列!!ごちそう様でした!!」のくだりに癒される。礼儀正しいってのは大切だよね。「英語ってホラ、勉強ってより言語だからすごく身近じゃない」八雲さんのコスプレには若干ヒいたが言わんとすることは理解できる。苦手ではあるがな。

2017年1月22日

読書状況 読み終わった [2016年12月23日]
カテゴリ 漫画

未亡人が高校生を餌づけする。なんてのは、漫画の世界だけで十分だ。は、さておき。高校生男子の食欲は尋常ではない。というのは、身内を見ていると事実なのだと実感するが、大和の食欲はそれ以上で。作りがいがあるようなないような。「炊きたてご飯って、うまいんだなって思い出しました」そりゃよかったわ。新しい炊飯器もかたなしだけどな。「野球だけやってんのも、不安なんだよな…」全ての高校球児がプロ野球選手になれるわけもなく。心境お察し申し上げる。

2017年1月22日

読書状況 読み終わった [2016年12月23日]
カテゴリ 漫画
ツイートする