恋と女の日本文学

著者 :
  • 講談社
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日本文学はどうしてこんなに恋が好きなのか、女性中心なのか。「万葉集」から「細雪」までの新しい展望。「日本文学史早わかり」「忠臣蔵とは何か」とつづく、わが国文学史を新しく解明する三部作・完結篇。
(1996年)
— 目次 —
恋と日本文学と本居宣長
女の救はれ

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: その他
感想投稿日 : 2021年12月24日
読了日 : -
本棚登録日 : 2012年5月4日

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