サマミヤアカザさんのイラストが、最近ほんとに益々美しいです。

2021年1月23日

読書状況 読み終わった [2021年1月23日]

未亡人じゃないじゃん、ってツッコミは置いておくとして。
昭和の小説っぽい雰囲気がある文で、なかなか好きです。
舞台は明治をモデルにした異世界ですが、そういう意味ではなくて、昭和っぽいというか。

2021年1月21日

読書状況 読み終わった [2021年1月21日]

なんというか、地に足ついた物語だった。
ドラマチックという点では少々物足りなくもあるけれど、読みこごちも良く、ほどよくときめき、読後感が優しく気持ち良い。
挟み込まれる脇役達のドラマも気になる。

2020年12月22日

読書状況 読み終わった [2020年12月22日]

18禁要素なし。
微笑ましい感じのお話。、

2020年12月15日

読書状況 読み終わった [2020年12月15日]

結末の付け方が楽しかった。
こいつは1本取られたぜ!って感じ。

2020年11月29日

読書状況 読み終わった [2020年11月29日]

この方の作品は、こんなにおどろおどろしく残酷なのに、拒絶反応が起こらない。
不思議。
私はスプラッタや血みどろや肉体的に痛い描写は基本的に苦手なのに。
ヒロインもこれでもかというほど迫害され、酷い目にあうのに、気分悪くもならず、激しい怒りを感じることもなく、遠くから眺める感じで、淡々と物語を楽しめる。
では、グッとくる描写がないかというとそうでもなく、感情移入できるシーンもある。
登場人物は端役に至るまで魅力的で、今回はソバカスと太っちょの二人組の騎士が抜群だった。

読書状況 いま読んでる

今回は微妙だった。
南玲子さん、独特の作風なんだけど、結構面白いなと、いつも思うんだけど。

2020年11月21日

読書状況 読み終わった [2020年11月21日]
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とにかく容赦なく主要人物が死ぬ。
甘いTL(大好きですよ)に慣れ切った身としては、HPざくざく削られることしきり。
あまりにテンポよく死んでいくので、悲しんでる暇もないくらい。
でも引き込まれる。
疾走感もある。
そしてどんどん美形も出てくる。
かわいい子たちの幸せを見届けたいけど、どうなることやら。
この先が楽しみ。

2020年11月20日

読書状況 読み終わった [2020年11月20日]

ヴァジレウス帝国シリーズ。
ヒーローは、第一作のアレクセルさまの高祖父にあたるリュークヴェルト。

2020年11月16日

読書状況 読み終わった [2020年11月16日]

やっぱり大好きですね、泉野ジュールさん。
結末に至るまでの過程や心の動きがなによりもの読みどころの作品だと思うので、結末部分についての書かせていただきます。
以下ネタバレなので、お気をつけください。

このお話の結末としては、大きく分けて2択しかないと思います。
私はそのうちの1つを望んでて、多分ロマンスを読む読者の大部分の期待もそうで、それは叶ったわけですが、そうすると、昔話的終わり方に落ち着きがちです。
王子様と、お姫様は、末永く仲良く暮しました、めでたしめでたし、みたいな。
ある意味満たされつつも、ぼんやり物足りないですよね。
でも、そう終わらせることなく、ラストシーンに物語の総括と、未来へのトキメキを持たせたあたりが、お見事だと思います。

素敵なお話でした。

2020年11月15日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2020年11月15日]

面白かったー。
全体的に甘さはごく控えめなんだけど、ちょっとサスペンス仕立てなところに期待わくわくで読み進める感じでした。
最終的に、予測してたほど病んでなかったヒーロが、思いの外健全で強く逞しかったヒロインに押し流されるような展開になりましたが、なんかソーニャっぽくて良かった。

2020年11月14日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2020年11月14日]

ヒロインのこと、なんだか好きになれないかな。
それと、男性たちも、なんだか。
複数ものはただでさえ難しいんだから。

2020年11月13日

読書状況 読み終わった [2020年11月13日]

eロマンスロイヤルだと思って読んでたら、ピーチがついてた。
なんと新レーベル。
エロなしソフト路線です。
元カレがちょっとどころか情けなすぎて、哀れ。

2020年11月4日

読書状況 読み終わった [2020年11月4日]

せらひなこさん、ティアラ既刊分は全部読んだ。
なかなか好きな作者さま。
今回、だからせらひなこさんの悪役令嬢ものだっていうので、多分楽しみにし過ぎたんだと思う。
色々な意味で、いまひとつ。

ティアラじゃなくても良いなと思う。
エピローグなしで、普通のラノベレーベルからでてれば、まだ良かったのかなぁ。

しかし、『うん★こい』って…。
何かの伏せ字に見えるじゃないですか。
意図してるのか、してないのかわかんないけど、見るたび笑えます。

2020年10月19日

読書状況 読み終わった [2020年10月19日]

下積みの1巻を終えて、2巻はそれぞれのキャラクターがくっきりしてきて、動きにも、感情移入できる余白も生まれ、俄然面白くなってきました。
歴史を後世から眺めるようなつくりになっていて、ほぼ今後のベルタの運命についてはネタバレしてしまう構成の2巻ですが、そもそも面白さは渦中にある人間ドラマにあるのでしょうし、それで読ませてうし次巻を心待ちにさせてしまうのだから、大したものだと言うべきでしょう。

富士見L文庫、懐深い不思議なレーベル。

2020年10月19日

読書状況 読み終わった [2020年10月19日]

とりあえず一区切りかな。
続刊は、買ってまでは読まないかなあと思います。

2020年10月16日

読書状況 読み終わった [2020年10月16日]

久しぶりにワイルドな男前ヒーローでしたね。
ヒロインも、可愛いかった。

全てを明かしたラストじゃないけど、スッキリしないものが残るけど、それはそれでいいんじゃないかと、3回くらい読み返して思ったかな。
謎に自分なりの見解をあてて、余韻が残る終わり方も、また、ありなんだと思う。

てことで、開花しない、しないぞと自分では断言したりしてるルドヴィークは、しっかり開花してるんじゃない?て方に1票だったりします。

2020年10月15日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2020年10月15日]

朝蔭、この後大丈夫かな。
お父上の怒りを買って、出世の道を閉ざされて、落ちぶれて、とかないだろうかと、その後の心配をしてしまいます。

2020年10月12日

読書状況 読み終わった [2020年10月12日]

1は、そこそこ面白く読んだのですが。
2巻は、あまり。

2020年10月11日

読書状況 読み終わった [2020年10月11日]

なんとか2巻まで読了。
コミカライズが良い感じだったので、期待したんだけど、この後読み進む元気がでない感じ。
既刊分4巻まとめて買ってしまってはいるのですが。
コミカライズ既読の部分は、頭にそのイメージを抱きつつ読み進めたんだけど、ストックが尽きてしまったら、頭に映像が浮かんでこなくて。
そうなると、ときめきが全く持てなくなってしまった。

足りないのはなんだろう。
先へ先へと読みたいと思えるようなテンポと、ヒロインの魅力かな。
雰囲気は良いんですが、それで読み進むには、2巻くらいが限界なのかも。

2020年10月10日

読書状況 読み終わった [2020年10月10日]

私は原作よりマンガ派。
間の取り方が、このストーリーに合っていて、なんだか良い雰囲気を醸し出している。

2020年10月10日

読書状況 読み終わった [2020年10月10日]

藍井さんのヒロインの可愛さが炸裂。
ヒーローでなくともメロメロ。
Cielさんの挿絵もすごくノリノリで素敵。
楽しくて幸せな作品。

2020年10月6日

読書状況 読み終わった [2020年10月6日]
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うーん。
よくわからないなー。

2020年9月8日

読書状況 読み終わった [2020年9月8日]

初読の作者さま。
積読の中に名前あり。

期待せずに読んだからもあるけど、とても良い感じだった。
雰囲気のある文で、ヒロインの一生懸命さも良かったし、ヒーローも男前でした。

2020年9月8日

読書状況 読み終わった [2020年9月8日]
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