ピーター・パンとウェンデー (1978年) (角川文庫)

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いつまでも子供のままでいたい。大人になりたくない。そんなことは無理というもの。でもたった一人、この世界にいるのです。その子の名前はピーター・パン。しかも空を飛べるのです。子供たちの永遠の夢と憧を、藤城清治のファンタジックな影絵とともに描く古典童話の傑作。

読書状況:未設定 公開設定:公開
カテゴリ: 文学
感想投稿日 : 2007年9月15日
本棚登録日 : 2007年9月15日

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