以前にどこかで読んだ作品がいくつかあったが、みんないい話し。

2019年7月20日

読書状況 読み終わった [2019年7月20日]
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只事ではない大規模災害を描いているが、その重大危機のあちこちで、結構簡単に危機回避ができてしまっている。
実際に、こんなに上手く回避できればいいが、と云う感想。

2019年6月16日

読書状況 読み終わった [2019年6月16日]
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読書状況 読み終わった [2019年5月6日]
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ライトだがそこそこに楽しめた拾い物。

2019年4月17日

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読書状況 読み終わった [2019年2月27日]
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こうやって一つ一つ辿っていく読書もあるんだ(感嘆)。これが本物の“本読み”か。

と云うことで、少し真似事を。
「掌中新辞典」、どこか既視感があったので家の中を探して、父親の愛用していた古い辞典を引っ張り出してみた。
残念、「掌中漢和新辭典」だった。が、奥付の裏の頁に、姉妹編であろう「掌中新辭典」の宣伝文が載っていた。

曰く『 出版界獨歩の掌中書・現代語の綜合辭典←→ポケットに、机の上に、鞄の中に……本書一冊あれば、國語、漢語、新造語、外来語の意味は?座に解明し、忘れた文字、正しい假名遣ひは直ちに出來る。手紙、文章、談話の上に便利萬能、現代人必備の活顧問たり。本書の眞價は實物の一見によつて首肯せらるべし。……←→讀書の顧問-作文の相談役ー新知識の提供者ー現代人の秘書役ーとして眞の忠實、多能、便利第一の活辭典 』
縦五寸二分・横二寸五分・六百五十頁・印刷頗鮮明・用紙強靭・装幀高雅堅牢
普及版 定價金一圓二十錢
藤村作先生監修
掌中新辭典
東京 寶文館 發賣

とここでまた、発行所が異なることに気付いた。
書中に出てくるのは「至誠堂書店」。
「寶文館」と「至誠堂書店」、関連性をネット検索してみたがヒットせず。
思い立った真似事も、最早これまで。

因みに、手元の「掌中漢和新辭典」は以下。
監修者 幸田露伴
發行者 加島虎吉
印刷所 靑木印刷所
發行所 寶文館
昭和元年十二月三十日發行
昭和十五年一月十日普及版六十五版發行
普及版 定價金壹圓五拾錢

2019年2月25日

読書状況 読み終わった [2019年2月25日]
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読書状況 読み終わった [2019年2月18日]
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読書状況 読み終わった [2019年2月15日]
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あとがき? 水村美苗による「祖母と母と私」を読んで驚いた。文章教室に通って習って書いた作品だとは。

水村美苗「母の遺産 新聞小説」での人間関係が何とも分かりにくく、行きつ戻りつしながら読んだお陰なのか、或いは母・節子の描写が的確だったからなのか、この複雑に入り組んだ人間関係に余り苦労することなく読み進むことができた。

2019年2月12日

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直木賞受賞作? 本屋大賞受賞?
読み心地が悪くって。

2019年2月1日

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物語の上でも、一番の巨悪に手が届くことのないこの国。正義はどこに。

2019年1月22日

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