モテる構造: 男と女の社会学 ((ちくま新書 1216))

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本棚登録 : 207
レビュー : 25
著者 :
toshifukushimaさん 社会   読み終わった 

タイトルで買ってしまったが、内容は、きわめてまじめな社会学。「できる男はモテるが、できる女はもてるとは限らない」ということを、男女の非対称性を論じながら説く。じつは、ちょっとはモテたいと思って買ったが、この本を読んだからと言ってモテるようにはならないと思う。

レビュー投稿日
2017年1月18日
読了日
2017年1月16日
本棚登録日
2017年1月18日
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