神戸発阪神大震災以後 (岩波新書 新赤版 (397))

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レビュー : 13
著者 :
baxさん 岩波新書   読み終わった 

[ 内容 ]
一九九五年一月一七日。
未曾有の地震が阪神地区を襲った。
半年たった今、病院、老人ホーム、学校、「テント村」、それぞれの現場はどう変化しつつあるのか。
震災後の自治会、ボランティアや在日外国人の新しい動きは……。
自らも被災した執筆者たちは、物理的・精神的な葛藤のなかで、新たな「生活づくり」「まちづくり」を模索し、提示する。

[ 目次 ]


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[ おすすめ度 ]

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[ 関連図書 ]


[ 参考となる書評 ]

レビュー投稿日
2011年5月21日
読了日
2011年5月21日
本棚登録日
2011年5月21日
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