作曲家の発想術

著者 :
  • 講談社 (2004年8月10日発売)
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感想 : 14
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[ 内容 ]
クラシック音楽を聴く楽しみと、自分で曲を作る喜び。
ユーモアたっぷりに語る音の世界の快楽、入門編。

[ 目次 ]
第1章 作曲家への階段―わたしの場合、あなたの場合(作曲家であることの証明;誰もが認める作曲家;クラシック音楽家になるには ほか)
第2章 名曲はこう作られた?―10の異なる曲種への考察(オーケストラ曲;吹奏楽曲;協奏曲・独奏曲 ほか)
第3章 作曲なんてこわくない!―ひとつの旋律からオーケストラ曲まで(最も安上がりな趣味;結婚式の歌を依頼されたら;輪唱で切り抜ける ほか)

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読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 講談社現代新書
感想投稿日 : 2010年12月14日
読了日 : 2010年12月14日
本棚登録日 : 2010年12月14日

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