巴里祭・河明り (講談社文芸文庫)

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本棚登録 : 36
レビュー : 3
著者 :
baxさん 講談社文芸文庫   読み終わった 

[ 内容 ]
日本に妻を置いたまま巴里に在住する主人公の“幻の女”をめぐって繰りひろげられる女たちの華麗な手練手管の世界「巴里祭」。
幼なくして許婚者同士となった男女が、その因縁のしがらみを果敢にといて行く“河”をめぐる美事な“物語”世界「河明り」。
芥川龍之介の晩年を描き、出世作となった「鶴は病みき」の3篇を収録。

[ 目次 ]


[ 問題提起 ]


[ 結論 ]


[ コメント ]


[ 読了した日 ]

レビュー投稿日
2014年11月8日
読了日
2014年11月8日
本棚登録日
2014年11月8日
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