亜細亜新幹線―幻の東京発北京行き超特急 (講談社文庫)

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本棚登録 : 33
レビュー : 5
著者 :
baxさん 講談社文庫   読み終わった 

[ 内容 ]
太平洋戦争の前夜、東海道から下関へ、さらに日本海海底トンネルを経て大陸と結ぶ通称「弾丸列車」計画が着工されていた。
戦争の激化に伴い、工事は中断され、挫折したのだが、構想は昭和39年、東海道新幹線として見事に甦った。
広軌高速鉄道に賭けた島安次郎・秀雄親子らの夢と情熱を追うノンフィクション。

[ 目次 ]


[ 問題提起 ]


[ 結論 ]


[ コメント ]


[ 読了した日 ]

レビュー投稿日
2014年11月10日
読了日
2014年11月10日
本棚登録日
2014年11月10日
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