社会学にできること (ちくまプリマー新書)

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本棚登録 : 121
レビュー : 15
著者 :
baxさん ちくまプリマー新書   読み終わった 

[ 内容 ]
社会学という学問には、いったい何ができるのだろうか?
科学的・客観的に社会をとらえるだけなのだろうか。
“いま・ここ”の現実を生きるわたしたちにとって、自分と社会をつなげて考える知的見取り図を提示する。

[ 目次 ]
第1章 社会学って何のためのもの?
第2章 古典社会学の系譜
第3章 現代社会学の理論(社会学の理論はどのように形づくられたのか;ローティやルーマンが考えたこと;ハーバーマスとポスト・モダン思潮)
第4章 実存の社会学をめざして

[ POP ]


[ おすすめ度 ]

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[ 関連図書 ]


[ 参考となる書評 ]

レビュー投稿日
2011年6月5日
読了日
2011年6月5日
本棚登録日
2011年6月5日
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