広島県 / 県西部の会社員。男性

名前 bax
本棚の名前 大人の本棚「こどもごころ」(只今、本&映画&音楽&ゲーム等セレクト中♪)
本棚の紹介文 一冊の本からは、人生と同じように無数の道筋が次なる本に向かって伸びています。その道のひとつ、または複数を選択して未知の本と巡り会える、そんな自分の好きな本(に音楽と映画をプラス)を、好きなだけ置いた、理想の本棚&“素の自分”に戻れる大人のための秘密基地♪
性別 男性
都道府県 広島県
ホームタウン 県西部
職業 会社員
ウェブサイト https://ameblo.jp/bax36410/
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プロフィール

( 」´0`)」オォーイ!本(+音楽&映画)好きの人集まれ~♪

【簡単な自己紹介】
書痴ですがリラックスした明るい性格で活動的・社交的だと思います。

【 ねらい 】
・本屋は面白い!毎日新しい本を見に行こう♪
・“素の自分”に戻れる大人のための秘密基地。
・いつまでも精神の若さを保つ秘訣は、毎日の冒険と発見にあるそうです。ちょっと冒険してみたいと思われる方は、普段読まない本を手にとってみてください(笑)

【 基本方針 】
・一つ一つが浅いかわりに、興味の幅はただっ広く持つのがモットーです!
・書評がメインではなく、良きにつけ悪しきにつけ、一読の価値がある本を紹介していきます。
・前提として、良書だけを厳選して紹介するスタイルではありません。
・実際、私が読んだり、一通り目を通しり、参考にした本を紹介しています。
・ぶれないで生きるには、自分にどれだけ信念があるかどうか。面白いと思った本であれば紹介する100%趣味の本棚です。
・良い本、ダメな本、新しい本、古い本、高い本、安い本、そんな本たちが渾然一体となって分け隔てなく並んでいる本棚は、それらで学んだこと、楽しんだ経験がぎっしりと詰まっている世界に二つとない、かけがえのない私の書棚です♪
・但し、それが役に立つかどうか、それは二の次の問題で、無駄買いもたくさんしないと、なかなか利口になれませんよね~(汗)
・なぜならば、学んだことが「役に立つ」かどうかを決めるのは学ぶもの自身であり、価値は知識や情報や技術、ましてやお金に内在するのではなくて、それを用いる人間が構築するのだから・・・。

【 紹介する本の内容 】
・テーマなど特定の共通項(一定のテーマを追求して営々と編まれた本や、ある出版社が同一の体裁で定期的に刊行する本。)に基づいていくつかの書物、著作をまとめあげた”叢書”を中心に紹介します。
・”叢書”の中には、文庫、新書、選書、双書、-ブックス、-ライブラリーなどというシリーズ名の叢書も入ります。
・文庫については、500+100円以下に拘った”ほぼ”ワンコイン文庫、全集のようにシリーズ化されているもの及び絶版本も含めて紹介していきます。
・マンガも2巻以上巻数がある中から紹介していきます。
・洋書(ペーパーバック)は、初心者にも読みやすくおもしろい作品をいろいろ紹介していきます。
・特に、新書は、ある意味で大項目主義で書かれた未完の大百科全書のようなもので、この百科事典は項目ごとに購入することができます。
必ずしも体系立っていないとはいえ、新書はあざやかな機能性をもって新知識をあたえてくれる何という便利な文献だろうとも思う。
そんな新書の中からマイ百科事典を作ってみました。
参考【 「実戦」に役立つ読書14カ条 】(立花隆「ぼくはこんな本を読んできた」より)
1.金を惜しまず本を買う
2.一冊で満足せず、必ず類書を読む。
3.選択の失敗を恐れない
4.自分の水準にあわないものを無理して読まない
5.読みさしでやめることを決意した本も最後までページを繰ってみる
6.速読術を身につける
7.本を読みながらノートをとらない。時間の無駄。
8.人の意見やブックガイドに左右されない
9.注釈は本文より重要な場合がある、読み飛ばさない。
10.懐疑心を忘れない
11.オヤと思う場所があったら、その著者がその情報をどうやって得たのか、またその判断の根拠はどこにあるのか考える。
12.疑いがあるものについては必ず生のデータにあたる
13.翻訳には誤訳が多い
14.大学で得た知識などいかほどでもない

【 紹介する映画の内容 】
「あれよかったよ~」って薦められて観たものが、あんまり面白くなかったり、口コミほど泣けなかったりしたことないですか?
映画の見方も千差万別。
100人いれば100通りの感想&評価ができるのが映画の素晴らしいところです。
人と違っていても、自分なりの感想を交えながら、自分好みの作品を探していくのが私の楽しみです♪
まぁ、本数を見まくるとかいうよりも、自分の趣味を楽しもうという楽な姿勢で、ね(笑)
紹介していく作品は、どちらかといえば一度は耳にした、目にした作品だと思います。
泣く、笑う、驚く、色々感じて胸の奥から溢れ出して来る感情の起伏は、生活に大切な働きをしてくれますね(笑)
今まで私が観てきた作品を気まま~に感想なんぞ、あくまでもお気楽に綴っていきたいと思います(笑)
評価の基準としては、★5;必見の価値ある作品、★4;オススメな作品、★3;満足度高めな作品、★2;興味のある方はどうぞ、★1の作品は、たぶんなし♪

【 紹介するクラシック音楽の内容 】
クラシック音楽の百科事典を標榜する廉価版レーベルNAXOSからとにかく、自分が聴いて「すごい!」と思ったものだけを取り上げて紹介していきます。

【 紹介する邦楽の内容 】
心に残ったお気に入りのメロディは数限りなく、日常生活の中でふと顔を出します。
そんなお気に入りの曲を紹介していきます。

【 紹介する洋楽の内容 】
ところで音楽を聴いて鳥肌が立つ位、感動したことってありますか?
そんな、思い入れのある曲や、よく聴いている(いた)作品をアルバムの中からセレクトして紹介していきます。

好きな作家など

お気に入りベスト3

1 船乗りクプクプの冒険 (集英社文庫 30-A)

船乗りクプクプの冒険 (集英社文庫 30-A)

2 文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)

文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)

3 すべてがFになる (講談社文庫)

すべてがFになる (講談社文庫)

読書目標

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