滅裂雑多脳な読書記録なのです

【あらすじ】
「嫌だったらキスもセックスもしなくていい。お願いだから俺と付き合ってください」
乾武則に告白された初芝公平は、自分の感情に自信が持てずにいた。乾が好きなのか、一人で生きるのが辛いのか、寂しいだけなのか、それとも過去の体験が怖いだけなのか。
乾と一緒だと、切ないぐらい幸せになれる。
けれど初芝はゲイではなかった。乾の優しさに甘え、曖昧な態度を取り続けていた初芝は、偶然、別の男と抱き合う乾の姿を見てしまう。
ショックを受ける初芝は…。

【感想】
重い題材ですが、読後感は悪くないです。

2010年1月16日

読書状況 読み終わった [2010年1月16日]
カテゴリ BL(漫画)

【あらすじ】
進学のために上京した杜国が、最初に電話したのは高校の先輩・掛井だった。杜国は高校時代、ある目的で掛井に近づき、そして傷つけてしまった。それ以来連絡をせず、1年ぶりの突然の電話で「テレビの配線わかります?」と言って杜国に、掛井は高校時代と同じように優しくて…。「テレビの夜」を加筆修正し、書き下ろし続編を同時収録。

2010年1月16日

読書状況 読み終わった [2010年1月16日]
カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
水沢那智の焼菓子店を、夜ひとり訪れる男の子。閉店間際にやってきては必ず「全部」買っていくその子の保護者として現れたのは、水沢のかつての恋人・加賀有隆だった。激しい雷雨にも似たあの日々、いとしさと不安をぶつけ合い、最後には水沢が裏切った恋人―八年前の面影を残しつつ穏やかに微笑む加賀の真意が見えず、心惑う水沢だったが…。

【感想】

2010年1月16日

読書状況 読み終わった [2010年1月16日]
カテゴリ BL(小説)

【あらすじ】
八年越しの想いを確かめ合った恋人・加賀有隆と優しい日々を過ごす水沢那智。しかし小ぢんまりと営む店が雑誌に載った途端、目が回るほどの多忙にすっかり疲弊してしまう。水沢を気に入ったと足繁く通ってくるカメラマン・羽村と、彼を過剰に警戒する加賀にも戸惑いを隠せない。そのうえ高校生だった自分を捨てて去ったはずの母親まで現れて―。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)

【あらすじ】
向井晴臣は、大学時代の元同級生・篠倉司と偶然再会。晴臣がゲイだと知りながらも、家族ぐるみで受け入れる篠倉の傍は居心地がよく、篠倉と過ごす時間が増えていく。そんなある日、トラブルが重なり、晴臣は思わず八つ当たり気味に篠倉を誘ってしまい身体の関係に。それでもまったく態度を変えず、晴臣に接する篠倉の傍は離れ難いが…。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
訳あって中1から祖母と暮らしていた中里亨は、祖母を亡くし一人暮らしの大学生。ある日、宅配バイトの配送先の家で悲鳴を聞き駆けつけたところを、帰宅した早見貴之に早見の祖母・春梅を襲ったと誤解される。春梅の話から誤解も解け、亨は春梅に頼まれ家に通うことに。次第に早見に惹かれ戸惑う亨は、思わず酷いことを言ってしまい…。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
まるで、本当に恋をしているようだ―人魚の息子として生まれ、満月の夜に女の体になってしまう秘密を抱える司波。人並み外れて優れた容姿と優等生の仮面で他人を欺き、それを誰にも悟らせずに生きてきた―ただ一人、高校時代の同級生・榊淳行を除いては…。ある夜、榊と再会した司波は、女の姿で彼の気を惹くゲームを思いつく。だが榊が男しか愛せないと知るや、自分でも制御不能な欲望に突き動かされ、彼を無理やり抱いてしまい…。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
図書室司書として働く天涯孤独な江上喬には、ずっと心の支えにしてきた小説があった。その著者である君塚映司を、そうとは知らずに年上の友人として慕っていた喬は、ある夜、酔ったはずみで彼に抱かれてしまう。「初めて会ったときから、どんなことをしてもほしいと思った」―戸惑う喬に、これまでにない強引さで脅すようにつき合うことを強要してくる君塚。やがて彼の真摯な優しさに身も心も惹かれるようになる喬だが、君塚の執着の秘密を知り―。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
初めて好きになった相手・瀬良に求められるまますべてを捧げた満ち足りた日々。それは聡史の心に消えぬ傷を残し突然幕を閉じた。六年後―高校で教師を務める聡史はモデルとなった瀬良と再会する。過去のことなどなかったかのように、もう一度つき合おうと告白してくる瀬良に怒りを覚えながらも、会えば封じ込めていた想いが疼きだす…。同じ過ちを犯すわけにはいかない。そう心に刻んで聡史は瀬良を遠ざけることを決めるのだが…。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
好きな相手じゃなくても感じてしまう、こんな自分を知られたくない―。学費のため、エリート会社員の柊と援助交際をしていた涼哉。何事にも冷めた涼哉だが、実は幼なじみの岡嶋に密かな想いを抱いていた。だけど岡嶋に優しくされるほど、自分の秘密を見透かされそうで怖くて…。そんなある日、柊がなんと岡嶋の叔父だと知ってしまった!しかも岡嶋に柊と恋人同士だと誤解され…。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)

【内容】
ワセダの三畳間に沈没するライターのタカノ青年は、台湾の美人社長に見込まれ、なぜか多国籍新聞社の編集顧問に就任。勇み立ったはいいが、アジア各国のツワモノたちに翻弄され、たちまちハチャメチャな屋台的世界に突っ込んで行く。果たして彼と新聞社の未来は?在日アジア人と日本人の夢と現実を痛快に描く自伝的トーキョー青春物語。『ワセダ三畳青春記』『異国トーキョー漂流記』の姉妹篇。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ エッセイ
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【内容】
アップルiPhoneの投入は世界諸国から大幅に後れを取る!?日本とブラジルでしか使えない孤立する地上波デジタルTV!中国に抜かれ、タイとわずか9ポイント差の国際競争力!世界市場で需要がない日本のTVコンテンツ!世界のメーカーは日本の携帯電話市場に興味がない!?つまり、日本は世界標準になれない「ひきこもり国家」なのだ。

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ エッセイ
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【あらすじ】

【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(漫画)

【あらすじ】


【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(漫画)

【あらすじ】


【感想】

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カテゴリ BL(漫画)

【あらすじ】


【感想】
全3巻。評価は総合です。
絵が少し古いですが(表紙と比較して)、面白かったです。

2010年1月16日

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カテゴリ BL(漫画)
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【あらすじ】


【感想】

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カテゴリ BL(漫画)
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【あらすじ】
異名は“エル・ガト”。
ストリートの伝説を生きる男アーチャーを描いた、ボーイズラブの名作復活!!

【感想】
名作だと思いますが、さすがに絵が古いですね。。表紙とだいぶ違います。

2010年1月16日

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カテゴリ BL(漫画)
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【あらすじ】


【感想】

2010年1月16日

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【感想】

2010年1月16日

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カテゴリ BL(漫画)

【あらすじ】
松岡洋介は週に一度、美しく女装して街に出かけ、男達の視線を集めて楽しんでいた。ある日、女の姿でナンパされ、散々な目に遭い途方に暮れていた松岡を優しく助けてくれた男がいた。同じ会社で働く、不器用、トロいと評判の冴えない男、寛末だった。女と誤解されたまま寛末と会ううちに、松岡は「好きだ」と告白される。松岡は、女としてもう会わないと決心するが…。

【感想】
上下巻。評価は総合です。

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
従兄弟の啓介が田舎から上京してきた。誠一は後ろめたく感じていた。十年前の夏、啓介と恋に落ちた誠一は、高校を卒業したら迎えにくると約束した。それなのに反故にしたからだ。しかし再会した啓介は過去には触れず、優しい笑顔で誠一に微笑むだけだった。責められないことで安心した誠一は、優しく抱き締め甘えさせてくれる啓介のもとに頻繁に通うようになり…。

【感想】
そりゃないよ、誠一… な?

2010年1月16日

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カテゴリ BL(小説)
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【あらすじ】
路彦は、深夜の教室である事件を目撃してしまう。それ以来、事件のことを探りにチンピラ信二が学校周辺をうろつき始めた。ひ弱な優等生と小さな組のヤクザ―年齢も環境も大きく違う二人なのに、知り合ってみるとなぜか奇妙な友情関係が芽生え、路彦の未成熟な心と体に、信二の存在は唯一の安らぎとなっていくのだが…。二人の出会いから九年の歳月を描く超長編。大量書き下ろしを加え上下巻同時発売。

【感想】
上下巻。

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【あらすじ】
「はい。だから私も運命になんか負けません。」
両親を失いながらも篤志家の援助により大学の醸造科を卒業した樹カナ。自らも出身である施設で、子供達とワインを造っていた彼女の元に届いた、ある“理不尽な申し出”とは…?

【感想】
カナちゃんが可愛いです。ワイン好きな方は是非。
十数巻読みました。評価は総合です。

2010年1月16日

読書状況 読み終わった [2010年1月16日]
カテゴリ 漫画
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