火の鳥 3ヤマト・異形編 (角川文庫)

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レビュー : 47
著者 :
tsukasa26さん  未設定  読み終わった 

語部 きっと大陸系の顔だわ毛沢東みたいのかしら 熊襲クマソ 川上タケル ヤマト王朝の古事記とか日本書紀なんかには あきらかに侵略 ナニワという浜へ辿り着けます 密葬 宝物殿ほうもつでん 埴輪 シュプレヒコール 生贄の塚 殉死の風習は廃止された 奈良県明日香村に石舞台古墳と呼ばれる剥き出しになった出来損ないの墓があります ほうらい蓬莱寺 八百比丘尼 琵琶湖の北の見崎 彦根 大津 他人の空似 びがん鼻癌 悪性の腫物 功徳くどく 因果応報 尼御前あまごぜ 百鬼夜行絵巻 総ての都市が地底都市となってしまった汚れた地球 手塚治虫はベーシックなのだ カリカチュアライズされたキャラクター設定されたキャラクター設定もパーツの一面でしかない 哲学は「ことば」を用いて語る究極の抽象的根本理念である 「かなしい」という感情は、言葉知る前にはないのだそうな。 隔世遺伝 中井貴一 陽だまりの樹 不義理なほど動揺しなかった 竹内恵子 テラ地球へ

レビュー投稿日
2019年7月1日
読了日
2019年7月1日
本棚登録日
2019年7月1日
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