ドタバタ喜劇のようで
舞台で見てみたいと思った。

令和の現代、差別的な言葉を
どう扱うか、頭を悩ませそうだが。

このシリーズ、解説の充実が
ウリの一つだけど、
下手なエッセイになっていて
ポイントが分からず
かつ、面白くない…

2024年6月23日

読書状況 読み終わった [2024年6月23日]

とても面白かった。
舞台は江戸時代なんだけど
ジャーナリズムのあり方、
クリエイターの生き方、
ジェンダー、
老いへの向き合い方など
今に通じるテーマが
自然に盛り込まれていました。
登場人物も皆、魅力的。

2024年5月27日

読書状況 読み終わった [2024年5月27日]

メンバーシップ型、ジョブ型の
世間での誤用が理解できた

採用やパワハラ、女性活躍や障害者雇用などすべてが
絡まっているという視点が得られたのは大きい

2024年5月26日

読書状況 読み終わった [2024年5月26日]

本を愛する著者による
本との深い付き合い方の紹介。

速読のような実用的な
読みではなく、人生に寄り添う
読書のあり方

2024年5月15日

読書状況 読み終わった [2024年5月15日]

誰かを傷つける言葉の
引き金が軽くなった現代に
刺さる内容。
著者が出会った障害者などの
言葉がとても重く響く

安易な自己責任論が
どういう未来を子どもたちに
残すのかみんなで考える必要がある

2024年5月6日

読書状況 読み終わった [2024年5月6日]

書かれていることは
この系統の本に一般的なこと
間違ったことは言っていないと思うが

2024年5月4日

読書状況 読み終わった [2024年5月2日]

すべての文章が、視点の
違いで見えるものが違うことを
教えてくれる

2024年4月28日

読書状況 読みたい

マンガというものが
どうあるべきか
突き詰め続けた生き様が
うかがわれた。

鳥山明さんにとっても
強烈なインパクトが
あるから
Dr.マシリトとして
登場させたんだろうなと。

マンガ原作をアニメ化するときの
編集の仕事のあり方など
マンガ→ドラマでトラブルが
起きている今、参考になる

マンガ家が描きたいものから
読者の読みたいものに
どう誘っていくのか
マーケティング、育成、ビジネス
いろいろな点で勉強になった。

2024年4月28日

読書状況 読みたい

心が折れそうな時に
そばにいて欲しい本

言葉への真摯な態度が
伝わってくる

リルケの詩集も読んでみたいと
思った

2024年3月31日

読書状況 読み終わった [2024年3月31日]

当たり前、が決して当たり前ではないことを気づかせてくれる

2024年3月31日

読書状況 読み終わった [2024年3月31日]

面白い作品を生み出す作家たちの
地道な努力が描かれているが
予想の範囲内?

2024年3月10日

読書状況 読み終わった [2024年3月10日]

できる人事とダメ人事の対比で
具体的なシチュエーションごとの
人事のあり方を示す。

上に対する影響力など重要な指摘が多い。

2024年2月25日

読書状況 読み終わった [2024年2月25日]

事務屋的に捉えられがちな「人事」の再定義を求める書。
リーダー同様、ストーリーを語り、組織の方向性を纏める重要な役割だと学んだ。

2024年2月25日

読書状況 読み終わった [2024年2月25日]

前半、サラリーマン社会のイヤな要素が煮詰めたように出てくるので、読むのが辛くなるが、転調してからの逆転劇が爽快。
なんのために働くのか考えさせられる。

2024年2月25日

読書状況 読み終わった [2024年2月25日]

エビフライを食べると
必ず話題に上る、教科書で触れた名著を再読。昭和の暮らしが生き生きと描かれて心地よい。金色の朝の主人公の少年がとぼけているが、カッコいい!

2024年1月3日

読書状況 読み終わった [2024年1月3日]

日本で独自に発展を遂げた
スーツアクターのプロの技や
特撮の舞台裏が興味深い。
一点、残念なのは著者の「自分大好き」感が鼻につくこと。脇役に徹して欲しかった。

2024年1月3日

読書状況 読み終わった [2024年1月3日]

参考になる具体的アドバイス多数。
(企業側にとって)

2024年1月3日

読書状況 読み終わった [2024年1月3日]
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ロケットスタートと
まず8割という思い考え方は
真似たいと思った。

2023年12月3日

読書状況 読み終わった [2023年12月3日]

たくさんの引用も含めて
本を作る大勢のプロフェッショナルたちの仕事ぶりや心意気を伝えてくれる本。

後世に残る仕事だからこそ、という思いを強く感じた。
永六輔さんの「職人」などと親和性のある本。

2023年11月12日

読書状況 読み終わった [2023年11月12日]

ラノベのような文体で読みやすいが
中身はなかなか深遠。
安易に生態系の中に「悪者」を
設定しない姿勢は大事

2023年10月29日

読書状況 読み終わった [2023年10月29日]

合宿形式の面接。
本気度が伝わってきた。

2023年10月22日

読書状況 読み終わった [2023年10月22日]

入門書として最適
ただ、リクルートの人事部の半数が
採用を担当していたと聞いて
ちょっとクラッとした。
人事の6機能とか7機能で
最初に挙げられるけど
後回しにされがち

2023年10月22日

読書状況 読み終わった [2023年10月22日]

安部公房への表面が低いのが意外。
真山青果は読んでみたいと思った

2023年10月10日

読書状況 読み終わった [2023年10月10日]

ジェンダーギャップは
日本の後進性がよく議論されるが
この本を読むとアメリカでも
血を流しながら、試行錯誤してきて
今もしていることがよく分かった。

子どもがいる女性には
この仕事は大変だろうから
と「気を利かせて」成長の機会を奪う。
男性アライのあり方など
おおくの気づきがあった

2023年9月24日

読書状況 読み終わった [2023年9月24日]
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