高華軍と千州軍の対戦の緊迫した中で、
ユーランのクエルボに対する信頼と愛、姿勢が素晴らしいと感じました。
そして救出の中で、ヨナがハクへの想いを口にしました。
ヨナとスウォンの傍で身守る考えを貫いていますが、
今後どの様に進展するかが気になります。

2020年5月17日

読書状況 読み終わった [2020年5月17日]
カテゴリ B.D.de fille
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最初から全力で飛ばしてる
そう思いました。そして、

プリキュア

……まさか推理漫画で女児animaネタを観れるとは、完全なる想定外です。
しかもHeatcatsh Precureは、生まれ来る姪の為に見た初めてのPrecure seiresで
私にとっては、今でも印象に深く残っています。
(Cure Sunshineが好きでした…)
そして悲恋湖の遠野と同じS・K調が再び見れるとも思いもしませんでした。
今後は、結構S・Kがいけていました。

そして怪盗紳士編では、犯人のジェンガの例えが面白かったです。

2020年5月17日

読書状況 読み終わった [2020年5月17日]
カテゴリ B.D.de garçons

読書日:2020年5月17日-5月18日.

保険営業の仕事をしているので、
人との接し方で学びになればと思い、手に取り読みました。
中でも、

皆豊める(みとめる) = 受け入れ合う

この表記が、非常に印象に残りました。
仕事上でと思っていたのですが、普段からの人との接し方にも有効だと感じました。

2020年5月19日

読書状況 読み終わった [2020年5月19日]
カテゴリ auto développement
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秀吉は、装いが変わると雰囲気が変わりますね~。
あの推理力は母に似た様に見受けられますね。

これで秀一と秀吉兄弟の年齢も判明し、赤井家の年齢が確定しました。
Mary→53歳
秀一→32歳
秀吉→28歳
真純→17歳

そして、今巻で割と重要と思しき位置となった羽田家。
秀吉の義兄が棋士である事しか解っていないので
どんな性格の人であったのか、今後の解明が待ち遠しいです!

2020年5月20日

読書状況 読み終わった [2020年5月20日]
カテゴリ B.D.de garçons
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original title:A Night of Living Dangerously.
Author:Jennie Lucas,

あとがきを読んで、原作を読みたくなりました!
配達用車で運ばれてくる騎士…
もとい王子殿下はそうそういらっしゃらないと思います…。

宝飾に関心があっても
中々自分の店を持つまでの勇気と行動が持てないリリー。
読み始めはもっと自信を持っても良いのにと思い、ハラハラしていましたが、
無事に誤解が解けて何よりです!

2020年5月17日

読書状況 読み終わった [2020年5月17日]
カテゴリ harlequin

読書日:2020年9月25日(金曜日)
昨年10月まで此処に勤めていました。
現在は他社で勤めていますが、
長く保険業に身をおく術等を学べたら…と
思いながら読み始めました。

その中でも、印象に残った言葉は
『縁を大切にする』
です。

私のお客様も良くして下さる方が大変多く、
「頑張ってるね」
「これからも宜しくね」
等、戴く言葉を励みに、縁を大切にしたいと
改めて思いました。

2020年9月27日

読書状況 読み終わった [2020年9月25日]
カテゴリ auto développement

本編とremasterのイキスの外見が異なり過ぎて、大変驚きました…。

『本編の彼でも充分に魅力は伝わるのに、何故……』
これが、今巻を読んで私が感じた第一印象です。

その後も本編を購入しているので、展開は知ってはいますが…。
イキスとアメエノの昔の出来事を何処迄掘り下げるのか、
又、二人の心情を何処まで深く表現するのかが楽しみです。

…そろそろ、本編を連載再開して欲しいものです…。

2020年4月27日

読書状況 読み終わった [2020年4月27日]
カテゴリ B.D.de garçons
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アンドラゴラスと再会したタハミーネの叫びが
何も物を言わない印象が深いだけに、とても心に残りました。
原作の小説を最終巻まで読み終えたので、先の展開を知っています。
いずれ実娘と思しき女性と再会するのですが、どちらに似て描かれるのかが、
又、タハミーネの心情がどの様に描かれるのか、楽しみです。

それからエステルが無事に出産した女性から、
この子を抱いてやって欲しいと云われ抱いた姿も
アルスラーンに「借りておくから、生きて戻れ」と鼓舞した姿も印象的でした。
生まれ育った国の宗教を信じており、他宗教の考えを取り入れる事はしませんが、
アルスラーンを通じて「この様な考えもある」と思っている印象も受けました。

そしてクバードがファランギースと合流しました。
ここに共にシャプールも居れば、より戦が楽になったのに…と考えずにはいられません…。

2020年4月28日

読書状況 読み終わった [2020年4月28日]
カテゴリ romans japon

燐の誕生時が、想像以上に壮絶でした…。

そして所変わって、しえみが三賢者が住んでいる賢座庁の斎宮へ移り、
雰囲気も変わり、何だかしえみではない様にも感じられました。
この子も過去が明かされる日が待ち遠しいです。
彼女の過去が全て判明すると、物語が更に広がりそうな予感がします。

2020年4月28日

読書状況 読み終わった [2020年4月28日]
カテゴリ B.D.de garçons

ヨナが緋龍城に帰還し、陛下となったスウォンの横に座り、
国民にスウォンとヨナが婚約したかの様に見せた彼の真意が良くわかりません。

スウォンに始めからその気はない筈ですが…。
ヨナが緋龍王の生まれ変わりとされている様に、
スウォン自身にも何か秘められた事実があるのかも?と感じられました。
次男の長女が生まれ代わりで、長男の長男に何も無いなんて事は無いと思います。

それから帰還した途端に、あの戦からゼノが感情的になった事も気掛かりです。
ヨナの事を出逢い始めから「娘さん」と何処かよそよそしく、
スウォンを「王様兄ちゃん」と若干スウォンに親近感を抱き
(この呼称は以前からですが……)
スウォンもさらりと流しましたが、ゼノだけに不老不死の点で興味を抱いたので…。

ヨナが、ユンが朝だよと声をかける日常がもう直ぐで終わると感じた場面で
この物語も終盤に入った事が漸くとも、物寂しくとも思いました…。

2020年5月17日

読書状況 読み終わった [2020年5月17日]
カテゴリ B.D.de fille
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京極の役者姿に可愛いと思いつつも、演技は向いていないと思いました。
空手一筋での活躍を期待します。

それから黒の組織No.2"RUM"の正体となるhintが随所に散りばめられていました。
個人的には、浅香が若狭先生でRUMは黒田捜査官と考えいます。
・羽田名人の義兄 浩二氏がUSで亡くなった時に関与していたASAKAが女性
・若狭先生が眩暈で蹲った時に、浩二氏との回想場面があった事
これらを踏まえると、浅香は若狭先生かなと…。
黒田捜査官がRUMと考えたのは…直感です。

昨年に漸く黒の組織のbossが判明したばかりなので
時間は掛かると思いますが、早く誰がRUMなのか知りたいです。

2020年5月19日

読書状況 読み終わった [2020年5月19日]
カテゴリ B.D.de garçons
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読書日:2019年8月8日-8月10日.

保険外交員として働いて現在一年二ヶ月です。
顧客との馴染みはついてきたけども、
保険成約には月によりばらつきがあります。
それを変えたくて読みました。

始めの頃に感じた顧客にとり担当者は私で
私の事を知って欲しい、
このお客様はどの様な人なのかと
世間話を交えながら知りたいと感じた
私の営業当初の考え方は誤っていないと解り、
自分の直感に自信が持てました。
※上司からはこのやり取りをしょうもないと一蹴しています

自分letterをこのお盆休暇で完成させたいです!

2019年8月15日

読書状況 読み終わった [2019年8月10日]
カテゴリ auto développement
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営業に向いてない人ほど、よく効きます!

先月から上司と部長に言葉の暴力を受け
落ち込んでいる私に
この一文に活力を貰いました。

台本を作る

この発想はなかったので、
role playingが顧客と話すよりも
苦手な私には向いている方法だと感じました。

他にも契約成立への話の繋げ方が
大変参考になりました。

2019年8月15日

読書状況 読み終わった [2019年8月15日]
カテゴリ auto développement
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私は話上手ではないので
仕事上で参考になればと読みました。
※話すよりも聞く方が得意です
・顧客に聞く体勢になって貰う
・yes三連発
・test closing
上記単語が特に印象に残りました。

2019年8月15日

読書状況 読み終わった [2019年8月15日]
カテゴリ auto développement
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Original title:SEEKING FOR REAL GOAL!
Author:Richard H.MORITA.

私には細々と目標設定を掲げる事は
正直どうにも苦手ですが、
自らを変えようと奮い立たせられる
内容である事は理解出来ます。

それから世界的偉人の中で最も印象的な一文は
Malcolm Stevenson Forbes氏の以下の一文です。

Why? Always, all ways, a good question.
(何故? 其れは常に、どんな時であっても良い質問だ)

2019年8月17日

読書状況 読み終わった [2019年8月17日]
カテゴリ auto développement

読書日2019812日-8月15日.

理系博士が楽天思考に関して解り易く説いています。
地球の歴史や生物の遺伝子等を織り交ぜています。

元々楽天的な私が
先月から身体と思考の調子が悪くなっている原因が
読んでいる最中に判明しました。
※朝な夕なに常に後ろ向きな発言を
常に三十分から百二十分くどくどと聞かされる

矢張り長い人生は明るく楽しく、
前向きな思考で日々を過ごす事が
心身にとり良い事だと改めて実感しました。

2019年8月15日

読書状況 読み終わった [2019年8月15日]
カテゴリ auto développement

読書日:2019年8月10日-8月12日.
保険外交員としての心構えを養う為に読みました。

全てに対して上司からの指示だけを行うのではなく、
自分なりの考え方と方法を考え実行する事が
何よりも大切で前向きな気持ちで取り組む事だと
感じました。

2019年8月15日

読書状況 読み終わった [2019年8月12日]
カテゴリ auto développement
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web sales writing方法が記されています。
この時代、一社で給料を得るより、
自分の得意分野でも得る複数の収入が
必要であると考えて読みました。
その一つに適していると思います。

2020年1月9日

読書状況 読み終わった [2020年1月9日]
カテゴリ auto développement

王国では双子が生まれると不吉な事が起る伝承から、
兄を弟として、弟を兄として育てていた事に新鮮さを感じましたが、
少々ややこしいとも思いました…。

ひょんな事から王太子となったロランドも飛んだ災難で…。
そして王太子に水を浴びせる破天荒な行動を取るheroineは、
そうそう居ないと思います。…何て大胆……!
また職業も家具職人と中々居ないと思います。
その腕を買われて二万pondを先払いで受け
王太子の偽婚約者としても依頼を受けて、
どんな風に話が展開されるのか心配していましたが…。

話の中で気になったのは、国王が仰っていた『古いものも、どちらも大切に』と
伯母が仰っていた『王家として、貴族としての大切なもの』も
平民の血が混ざる事を嫌った理由も、居違いに悪いとは思えません。
平民では出来ない事を、国の為に成すのが王族と貴族の責務ではないでしょうか。

今回の作品では、この点がとても考えさせられました…。

2020年4月28日

読書状況 読み終わった [2020年4月28日]
カテゴリ harlequin
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tower mansion事件は、殺された美咲が最低だと思いました。
この作品で初めて殺された側の人に、そんな事を思いました…。

京都の旧家での事件は、何故双子姉妹が惨殺されるのか
早く続きが読みたいです…!
私の周りの双子は仲が良いので、
仲が冷えきった関係が何だか新鮮です!

2020年5月17日

読書状況 読み終わった [2020年5月17日]
カテゴリ B.D.de garçons

読書日:2019年5月7日-10日
Original title:The Prince She had to Marry.
Author:Christine RIMMER.

幼馴染みのPrincess LilianaとPrince Alexanderを
主軸とした物語です。

最後まで二人の間に生まれたのが
王子なのか王女なのか判明しませんでしたが、
個人的には王子が良いです。

要所で感動する所はありますが
一番は矢張り船が難破した先で二人が
穏やかに過ごした時間です。

2019年5月25日

読書状況 読み終わった [2019年5月10日]
カテゴリ harlequin

沖田の最期………。
漸く苦しみから解放された安心と
亡くなってしまった悲しさに
気持ちが穏やかに中々なりません…。

最後に交流した頭が不憫でなりません。
彼の今後の動向が気掛かりです。

2019年6月24日

読書状況 読み終わった [2019年6月24日]
カテゴリ l'histoire oriental
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読了後はお腹が空いてきます。

子豚の家ではpomodoroを栽培し、
それを母豚がケチャップを日頃から作っています。
或る日多く採れたpomodoroをお裾分けに行く様に
母が子に言います。

子豚ははりきってお裾分けへ行く様子が
何とも可愛いです。

行く先々で、
野菜が被らずにお裾分けの御礼を受け取ります。

自給自足と優しさに溢れています。

2019年6月11日

読書状況 読み終わった [2019年6月11日]
カテゴリ livre d'images
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Original titile:Herr Von Ribbeck Auf Ribbeck Im Havelland.
text Author:Theodor FONTANE.
woodcuts by Author:Nonny Hogrogian.

Land Brandenburgに在るHavellandの叙事詩です。
心優しいRibbeckじいさんが、
近所の子供達に自身が育てた木に成っている梨を
梨をお食べと声を掛けながら穏やかに暮らしていました。

Ribbeckじいさんが亡くなり近所の人達は悲しみましたが、
遺言によりその木と梨を見守り
幾世代を経ても子供達に梨を与えている様子に心が和みました。

2019年5月25日

読書状況 読み終わった [2019年5月18日]
カテゴリ livre d'images
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