凡人として生きるということ (幻冬舎新書)

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本棚登録 : 851
レビュー : 134
著者 :
uraxさん  未設定  未設定

大人になる事を非常に肯定してくれる本。

押井守るという人は、宮崎駿と比較するととても面白い人である。
ホントに理屈っぽい。
でも、心地よい。

自由感より自在感を。

レビュー投稿日
2008年12月27日
本棚登録日
2008年12月27日
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