建築のエロティシズム―世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命 (平凡社新書)

著者 :
  • 平凡社 (2011年10月17日発売)
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感想 : 7
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さらっと再読。新書なのに癖が強い。とはいえいつもの田中純よりはもちろんさっぱりしていてわかりやすい。もっと濃厚で重厚なロース論など読んでみたい。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
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感想投稿日 : 2021年1月15日
読了日 : 2021年1月15日
本棚登録日 : 2021年1月15日

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