・1960年後半に始まった緑の革命(穀物類、高収量品種の発展途上国導入)後70年から90年までに世界の人口一人当たりの食糧供給量は11%増え、飢餓人口は16%減ったが、中国以外の国では飢餓人口は20%増えている。モノカルチャーによって自給に回らない、高収量発揮のためには初期コストが比較的高い、などが原因。
・1960年代半ば~1990年ごろAIDSの治験は二重盲検法を、他の薬を服用せずに行わなければならなかった。
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カテゴリ:
社会
- 感想投稿日 : 2012年7月13日
- 読了日 : 2010年12月27日
- 本棚登録日 : 2012年7月13日
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