母からもらったのはこの原書のほうでした。ちなみに、邦題は「かいじゅうたちのいるところ」

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初版の装幀は栃折さん。

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1〜5巻まで。以下続刊。

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地に足を根ざし、生きる

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人と人とのつながりを思い知る。

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特別ではない。けれど遠い世界になりつつあるもの。

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いつもほむさんにがつんとやられてしまうんだ。

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特別ではない、日々の暮らし、そしてまいんち使うもの。

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いとおしい、は、いたい、と、とても良く似ている。

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紀和子さんがいとおしい。

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playerを聴くたびに、胸がきゅうっとなる。

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いとしい日常、いとしいまいんち。

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夜と昼と、その狭間にあるもの、人、想い。

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おっとこまえな姐さんの、凛としたの生き様。

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見えるものと見えないもの

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淡く、そして色濃く。

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同じく繰り返し繰り返し読む。地肉に染み込ませる。

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繰り返し繰り返し読む。

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ものすごくお腹がすく。
そして無性に呑みたくなる。
て、それだけでなくて、一話一話の逸話が良い。沁みる。

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四年ぶりのアルバム。
これまでのカーディガンズより、わたしはこの一枚がとてもすきだ。

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こちらは『蘇州夜曲』が沁み入ります。

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10曲目の『こころ』がたまらんです。

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