導入がふわふわしていて読むのを挫折した

読書状況 読み終わった
カテゴリ 思考

数学の黎明というか萌芽というか…。
割と拒絶反応を出さずに読めた。教科書の各章ごとによくある導入部分を歴史的に掘り下げて解説してある感じ。初版が50年前ってのも凄い。

読書状況 読み終わった [2011年月]

前半は固定電話、携帯、PCの通信に関する技術的変遷、そして、それに伴う利用者の心情的変遷について。後半は…微妙でした。

2011年5月23日

読書状況 読み終わった [2011年5月23日]
カテゴリ 情報

図書館から借用。

読書状況 読みたい
カテゴリ 社会

辞書で弁証法を引いても意味不明だったので一読。以前よりかはわかった気がするけど、しっくりはこない。

2011年5月6日

読書状況 読み終わった [2011年5月6日]
カテゴリ 思考

興味あるテーマだったので一読。加害者側への認知、理解の低さで日本と諸外国では国家機関の対応と世間の行動にかなりの差がある。一方では住宅の落書きや嫌がらせ、酷いもので放火。マスコミの殺到により転居を余儀なくされてしまう人。他方、著書の例では2万通もの激励の手紙が送られてくるなど。被害者 対 加害者という構図ではなく、両者別次元での救済を講じないと加害者家族は救われない。

2011年5月1日

読書状況 読み終わった [2011年5月1日]

漠然としか知らない、というか公に知ることがない刑務所内生活の諸々。食事、入浴、出役、外部との交信、不服申立制度等。それぞれ形式にしかすぎず、人権もくそもない。特に懲罰に関しては濫用されているとしか言いようがない。大学の講義で「カンカン踊り」という身体検査について触れたので一読。読み進めるうち、こんな酷い監獄にもかかわらず在監者で累犯が多いのは何故かと思うが、出所後の待遇の問題なのでそれについても知りたい。著書には刑務所のとりわけ酷い現状をとりあげているのではなく、ごく平均的な内容が書かれているが故に驚くことが多い。

2011年5月2日

読書状況 読み終わった [2011年5月2日]
カテゴリ 社会

世界征服に至るまでの大まかなプロセスとその後のビジョン。前半のプロセス部分は柳田理科雄的な感じ(笑)現代で征服する場合、その方法論が逆説的になっていまうことに笑ってしまう。 仮想的支配者という立場から現在の世界(アメリカ)を見直す、という感じ。

読書状況 読み終わった [2011年月]

またこの人のタイトルに騙された(笑)。性についての諸々。ゲームキャラ云々は全く触れないので期待はずれ。ただ、前半部分での谷崎潤一郎の作品に関する内容は人間の欲情が何なのか、性欲との違いとかが解かり易く書かれてる。

2011年4月13日

読書状況 読み終わった [2011年4月13日]

前半の基礎編あたりは割りと良かったけど、最後の健康管理編は微妙。ちょいデキ=戦略という印象でした。

2011年4月7日

読書状況 読み終わった [2011年4月7日]
カテゴリ 思考

思春期(青年期)に関する入門書。読めば多くのひとの過去にあてはまる内容が見つかります。後半は少年犯罪がテーマ。余談ですが、ちくまプリマー読み易い!

2011年3月16日

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カテゴリ 心理学

早く誰かに貸したい。

2011年4月24日

読書状況 読み終わった [2011年4月24日]

前半はふわ〜っとしてたけど、後半は良かった。いろんな本を読みたくなる本かな?

読書状況 読み終わった [2011年月]
カテゴリ 就活

アニメ「ぼくらの」を見たほうがマシ。高校生向けにしても量も質も物足りない。美談の危険性ってのは納得。

2011年3月8日

読書状況 読み終わった [2011年3月8日]
カテゴリ 死生

「謝るくらいなら、最初からしいなければいいのに。」通常的に使用するこの言い回しに対しての著者の反論を読むと、もう使用できなくなる。良本。

2011年4月9日

読書状況 読み終わった [2011年4月9日]
カテゴリ 社会

各章2、3ページごとにテーマが変わっていき、その多くが自分のツボにハマった。『思考の補助線』よりかは全然読み易くて、飽きもこない。茂木さんの文体は何となく好きだ。

読書状況 読み終わった [2011年月]
カテゴリ 科学

解りにくい。

読書状況 読み終わった [2011年月]
カテゴリ 心理学

サイズという視点から生物の寿命、運動、代謝など多岐にわたるテーマを考察。序盤は指数のオンパレードなので文系の人はきついかも。それ以降は読み易くはなる。多様なテーマで読み応えもあったが、個人的には時間についての内容が詳しく知りたかった。あとがきの生物学でヒトを相対化するというフレーズが印象的だった。

2011年3月8日

読書状況 読み終わった [2011年3月8日]
カテゴリ 理系

最終章はまあまあ。残りは感動のエピソードな感じがして面白い反面、役には立たない。大学生よりもむしろ高校、中学生が読むべき。「軸」を見つけるために自分の人生を回顧するという内容があるが、過去のある場面、場面から共通項を見つけるそのアプローチが雑。客観性と暫定的であるのを考慮してない。

2011年2月28日

読書状況 読み終わった [2011年2月28日]
カテゴリ 就活
タグ

久しぶりに小説よんだ。ホラーという感じではないね。ひとつだけ疑問が残ったのが、鍵の入手方法。先生が背伸びする高さにマサオは手が届くのか?笑

2011年2月26日

読書状況 読み終わった [2011年2月26日]
カテゴリ 小説
タグ

うーーーむ。寝ながらというか眠たくなる。第2章、ソシュールの「記号」が解かり易かった。

2011年4月24日

読書状況 読み終わった [2011年4月24日]
カテゴリ 哲学

砂糖の歴史について多く書かれてる。

読書状況 読み終わった [2011年月]

読書術としての内容は薄いが著者の持つ読書観はぶっ飛んでいるのでインパクト大。本を読まない人はこの本も当然読まないので、結局自分がサルであることに気づけない…   のか?

2011年1月26日

読書状況 読み終わった [2011年1月26日]
カテゴリ 読書

多様なことについて書かれているが論理が一貫していて、文章自体も読みやすい。小学生にしてホリエモンは思考する対象が違う、というか別格。

2011年1月29日

読書状況 読み終わった [2011年1月29日]
カテゴリ 思考
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