新栄・きてみてやにて断続読書中。

2017年9月8日

読書状況 いま読んでる

月報:池田満寿夫
装丁:亀倉雄策

2017年10月12日

著者よりご恵送

2017年8月8日

著者よりご恵送

2017年8月8日

資料部(16.10読了)

2017年8月8日

久しぶりの再読。人生の陰影を纏った筆者の文章が、胸に沁み入る。

2012年2月6日

読書状況 読み終わった [2012年2月6日]
カテゴリ 美術

00年06月読了。書籍の表記法を学ぶこと。

2010年6月29日

読書状況 読み終わった [2012年4月20日]
カテゴリ 美術

各々の掌編が、土地の記憶によって微かに交差するとき、そこに居合わせた人びとの営みが浮かび上がる。

2010年7月12日

読書状況 読み終わった [2010年8月16日]
カテゴリ 小説

写真:杉本誠

2017年10月20日

共著:杉本誠

2017年10月20日

解説:杉本誠

2017年10月20日

読書状況 積読

再読。ようやく〈ハングリータイガー〉の記述を発見。

2013年2月15日

読書状況 読み終わった [2013年2月15日]

流麗な文体に身を任せて読み進めれば、視覚を通した「不思議な」体験を、著者と共に味わっているかのごとし。美術を中心とした深いヨーロッパ理解に裏打ちされた紀行文としても一級品。

2012年8月16日

読書状況 読み終わった [2012年8月16日]

ようやく通読。

ヨーロッパ旅行に持っていきながら結局受け付けなかったり、必要に迫られてセザンヌの章だけを読んだりしてきた消化不良の一冊。今回はすっきり頭に入ってきた。ゴーギャンの章にとりわけ感じ入った。

2012年3月23日

読書状況 読み終わった [2012年3月23日]
カテゴリ 美術

ようやく通読。哲学に内包された学として、倫理学と美学に再入門すること。

2012年3月23日

読書状況 読み終わった [2012年3月1日]

単なる通時の記述に留まらず、17世紀以降をジャンル別に複線でまとめたことで、イギリス美術の特色を理解しやすくなっている。略史として手堅い内容。

2012年5月1日

読書状況 読み終わった [2012年5月1日]
カテゴリ 美術

「八月の光」高橋正雄訳、「急転回」佐伯彰一訳、「エミリーへのばら」高橋正雄訳

2017年9月8日

読書状況 読み終わった [2017年10月12日]

川村二郎による解説のほかは斜め読み。19世紀末から20世紀初頭にかけてのウィーンにおけるドイツ語詩。堀-立原がらみで、いずれ読む、かも。

2012年9月27日

読書状況 積読

2020年4月再読。読後の印象は、にんじんの悪童ぶりや、ルピック婦人(母親)との確執から、ルピック氏(父親)のユーモアを込めたにんじんへの愛情と期待に移った。1世紀前の多動性傾向の学業優秀児の身辺記とも。10代で触れた本を、40代に再読する愉しみ。

2020年4月17日

読書状況 読み終わった [2020年4月17日]

20世紀におけるアフロ・アメリカン音楽の決定的影響に、自覚的であったクラシック・ピアニストの自伝。同じ文脈からビル・エバンスについての考察がありそう。

2010年8月16日

読書状況 読み終わった [2010年8月16日]

10年06月読了。

2010年6月30日

読書状況 読み終わった [2010年6月29日]

「肉体の悪魔」、「肉体の門」、「失われた男」を読了

2011年8月11日

読書状況 積読
カテゴリ 小説

表題2作を読了

2012年11月13日

読書状況 積読
カテゴリ 小説

斉と公平太著「ペクションの快感、美術作家としての個人的な体験から」所収

2019年7月31日

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