紫莉のBLのみ特記した本棚

そもそもイタリアの政界が理解の範疇を超えるのですな。

bassoの世界観は好みな感じだし、渋いインテリ親父も素敵なんだがいかんせん、ゲイの政治家が節操なしな感じがどうも好きくない様子。別にいち|いち●主義ではないんだがな。

そして、海外のゲイはタチだかネコだかわかんねーんだよな!(苦笑)。

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フランス書院ですよ!それにちょっと吃驚(いま、きづいた)

人喰い蛇とか、そんなのに弱いのです。蛇が人間に化けたりするともっと弱いです。
お話も巡り巡って一つの話になっているところがいいですね。

作家さんもよく知らずに手にとってしまいましたが、なかなかに好みでした。特に蛇が(しつこい)。

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毒舌ブロガーとかオフ会とか、素敵な単語が並んでてそれだけで楽しい。笑。

三軒隣の~のスピンオフ作品とのことだけれど、そっちの作品はすっかり記憶が曖昧。私は断然こっちの作品のほうが面白いと思うし続きも読みたいなー、と。

オフ会とかいいな、いいな。私もいつか行ってみたい。

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BLコミックではないのですが、ま、一応入れておく。

Euroの2巻。Euroになってからますます展開から目が離せなくなってきた感じ。BL要素的な部分を排除しても作品として面白い。
次の展開がどうなっていくのか早くも気になるところ。
しかし、シャルルとディーンがあまりに老けないのでそっちはちょっと心配。

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話の内容は重たいのに、どこかほんわかした雰囲気の作品。
山中ヒコクオリティなのだろうか?

面白かったのだけれど、何かがちょっと足らない感じ。なので、ちょっと評価が低め。

最終章。
予想以上に面白かった。

「是だ」のところが格好良かった。
11巻読んだら★5つになるのかもな。

いろいろツッコミどころ多いけど、是はやっぱりスゴイBLだな。

からめ手シリーズはつい買ってしまうけれど、そんなに面白いと思ってるわけでもなく。
今回も微妙に残念な感じだけど結局、次も買ってしまうんだろな。
ちなみに、3巻が今のところ一番好きなのだが、あの二人が主役の話はまた出てくるのだろうか?

絵が上手いわけではないけど、味のある話を書くよなー、としみじみ思う。好き嫌いがはっきり分かれそう。

短編集でしたが、小憎い演出があって、この作品は好きでした。
クロネコはかわいいですな。

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二巻になっても煮え切らない感じの長男と末っ子ですが、いろいろと展開らしきものもちらほらと。
続きが大変気になるので早く出るといいなー、と。思った次第。

かわいい悪魔、いとしい悪魔ともども面白かったです。
悪魔は微笑むは主役CP?が変わりますが、これはこれで面白い。
お兄ちゃんキモイけど。

表題シリーズ以外の短編も面白いので、斑目ヒロのコミックスは全編楽しめる印象。表題作品だけ面白くて他はイマイチというのはよくあるけれど、そうじゃないのがいいですな。

いまどき風でない、ちょっと古臭い感じがそれはそれで味があるなー、という印象の作品。
amazonで評価が高かったので購入してみたのだが、評価の高さは分かるもののー期待が大きかっただけにちょっと残念感があったので★3

お兄ちゃん(先輩)が高3で、その弟が一児の父ってな設定部分が激しく気になるところ。そこ、ツッコんで気になったとこでした、個人的に。

タイムスリップ物

丁寧で麗しい絵柄なのでそれだけでも読み応えがある感じ。
続きが気になるところで終わっているので憎い。1巻だから仕方ないのだろうけれど。

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可愛いんだがなー。

可愛いんだけど、何か物足りない。

これは物足りなさが大きかった感じ。
可愛いんだけどなー。

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2巻でやっとBLの兆し??という感じです。
1巻ではBLのカケラもなく、ま、それはそれで面白かったのですが、2巻はさらに面白くなってきたな、と。

独特の世界観がいいですね。
続きが楽しみです(すぐ出なそうだけど)

あべ美幸のBLなんだかBLじゃないんだか、まだまだ分からないもどかしさがあべ美幸クオリティ!と勝手に思うコミックス1巻。
相変わらずトーンいっぱい、絵も丁寧です。
そしてオオカミがカワユス。
長男と末っ子がラブになるのか極度のブラコンになるのかあたたかく見守りたい所存。

2011年2月6日

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子連れネタがなにげに好きだ。
女にだらしない主人公とかかなり好きだ。

なので、大変面白かったです。もうちょっとオオカミシリーズの二人の話があればよかったのに。書き下ろしとかとか。
お父さんたちもいい感じですね(おじいちゃんたち、か)

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暴君シリーズも6巻目!
予想外に続いてますなー。

兄の頑なっぷりも相変わらずですが、これで兄が陥落するのも想像できないので、このまま突っ走ればいいんじゃないのかなーと思うけど、そうもいかないんでしょうな。
7巻か8巻でラストでしょうかね?

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せっかくなので初回限定版を買いました。
まだまだ続きそうなので評価は中途半端ですが、時代背景ともども好きな感じです。
二人が今後どうなっていくのか楽しみです。
主従設定はいいですな。

このBLがやばい!の3位だったので、よっぽど面白いんだろうな!という期待感が強かったので、ちょい微妙な感じに。
絵が古臭いけれど、BLにはこーゆう古臭い感がときに似合うと思う。JUNEで育ったからかな?(いや、JUNE買ったの1回だけだったけどなっ)

可愛いんだけどね。
可愛いんだけど、なんか物足りない。
それが天禅桃子の世界かなーと。

でも、可愛いからいいんかな。可愛いって何でも許されるからな。

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なかなかに面白いと思うんだ。
だが、一巻とか二巻とかの表示が漢数字だから見逃すんだよな。
で、二巻も二巻で終わりだと思って読んでたから、続きって出てがくーってなったので、★3。

虎とか兎の絵がことごとく可愛くて癒されます。
もっと多用されてたら良かったのにー。

なんでかついつい買ってしまう立野BL。
立野真琴はふつーのコミックスも面白いけどね。
(しかし、この人はほんと量産型だよなー)

その中で好きなシリーズが青い羊かなー。
しかし、微妙にイラッとする。微妙に。

つづきものがあるなら、さ。
1って書こうよ。

と思った作品。続きなかったら困るなー。苦笑。

鈴木ツタのほのぼのとした世界観が好きです。

2011年2月6日

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こんなヤクザいねーよ!とツッコミ入れ捲くりたいが、所詮BLなので肝要に受け止める。可愛いからいいんだよな、きっと。
(いや、その前にこんな警察官のほうがいねーな(笑))

BLはどこまでも果てしなくジャンルが広がっていくなー。

ロミジュリ設定(警察官とヤクザ)なのに、全然悲哀感がないのがすばらしい。この無視っぷりがむしろ清々しくて好きかもしれない。

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