御献本いただきました。

2018年5月2日

読書状況 いま読んでる
カテゴリ 農村計画

御献本いただきました。病院食や地方での給食サービスの取り組みなど、意外と知られていないところで食事のアウトソースが広がっている、かつその担い手として農業や食品流通・加工業はどのように位置づけられるのか、多くの事例が紹介されています。

2018年5月2日

農業経営学会の分野別動向を記録した本。新しく参入する際には便利か。

2018年5月2日

読書状況 いま読んでる
カテゴリ 農村計画

御供衆。御相伴衆のあたりだけ。

2018年5月2日

読書状況 読み終わった [2018年5月2日]
カテゴリ 中世史

発掘調査や分析されていなかった史料が使われ、また伝統的解釈の見直しが相当進んでいる事を実感させる。特に昔「王朝国家」とか読んでいた時代について、国司の業務遂行認定については厳格な方法が適用されていること、以外にも軍事動員のシステムがきちんと機能している事などが印象に残った。

2018年4月9日

読書状況 読み終わった [2018年4月9日]
カテゴリ その他歴史

昔受けていた講義のタネ本をついにゲット。マルクス経済的な解釈や表現に若干の違和感を感じるものの、問題分析の視角である章立てやトピックは現代でも通用する。もちろん、現代はこの本に書かれているトピックだけじゃないことが分析されているので、その意味では現代の農業経済学研究領域を網羅しているとは思わない。が、農業経済学はわりとそういう「概論」が多いんだよね。

2018年4月9日

読書状況 積読
カテゴリ 農業経済

疾風の勇人、もったいなかったなあ、もうちょっと続けてほしかった。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月22日]
カテゴリ 絵を見る本

特に何もない。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 絵を見る本

記録集という感じ、手元にあっても良いが、なくても良いという微妙な感じを抜け出せず。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 将棋

良い本だが、図書館でも良かったかな。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ その他歴史

始まりましたね。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 絵を見る本

ついに完結。個人的には戦後を描いて欲しかった。ファビウス死去辺りからちょっと急ぎ足になってるかなとは思っていたんだが。ハンニバルのカルタゴ改革、スキピオとカトーの政争、シリア戦役やアンティオコスの登場、とかちょっと楽しみだったんだけどね。
 いずれにせよ、英雄が国を背負って働く時代というのは物語として普遍的に面白い。絵になれば尚更、ということですね。

2018年3月22日

読書状況 読み終わった [2018年3月22日]
カテゴリ 絵を見る本

カルルクさん良いよね。怨念を超えるというのは法の力であり、失敗国家を法治国家に変える重要な要素なのだと思った。さて、グレートゲームが始まる。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 絵を見る本

終わりが見えてきた感じだね。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 絵を見る本

もう一つ盛り上がりが欲しい感じだが。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 絵を見る本

細かいところに誤植、あるいは説明が乱暴な点あり。素人向けか。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 中世史

1巻だけだと経験者には特に日常としか思えない。感動はこれからか。

2018年3月9日

読書状況 読み終わった [2018年3月9日]
カテゴリ 絵を見る本

1960年代の急速に貧困から脱出する日本農村を描いている(農工間格差がなくなったわけではない)

2018年2月6日

読書状況 読みたい
カテゴリ 農業経済

タイトルの優しそうな響きの一方で中身はかなり鋭い。

2018年2月6日

読書状況 いま読んでる
カテゴリ 農業経済

かつて神谷慶二先生は「東大農経の農村調査がもたらした知見はただ一つ、帝国日本は戦争か農地改革の二者択一しかなかったが、後者を選べなかったのだ」と仰ったとか。
地主ー小作関係が農業経済の中心的命題であり、かつそれが日本経済全体を左右していた時代の金字塔だ、と某名誉教授から聞いた一冊。

2018年2月6日

読書状況 読みたい
カテゴリ 農業経済

1960年代の農業と食料事情の変化を読むにはこれが良いとのこと。

2018年2月6日

読書状況 読みたい
カテゴリ 農業経済

久々に政治思想の本を買う。平成の皇室や都市の成長とそれに合わせて浸透していく政治運動などにも目配りされている点が単純なテキスト読解型の思想史と異なる点ということになろうか。一方で著者の原体験にルーツを持つ西武線沿線における共産主義の浸透などの議論は十分な客観性を疑う人も出るかも知れない。この辺は教科書としての読みやすさの問題で、分析内容の説得力を下げるものではないが。

2018年1月15日

読書状況 読みたい
カテゴリ 政治思想

惜しい、もっと続いて欲しかった。でも最高に重い。

2017年12月27日

読書状況 読み終わった [2017年12月27日]
カテゴリ 絵を見る本

思ったより面白かった。これもほかの友達との好意の差はない、という帰無仮説を否定するプロセスなのだね。

2017年11月30日

読書状況 読み終わった [2017年11月30日]
カテゴリ 絵を見る本
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