2017/08/03
3冊目。

2017年8月3日

読書状況 読み終わった [2017年8月3日]

2017/08/02
難しかった。何を言っているのかよく分からなかった。登場する絵のビジュアルがあればもう少しわかったかも知れない。アヴァンギャルドはプロセスを模倣して、キッチュは結果を模倣するようだ。ほら、よく分からないでしょう、俺の背景知識が無さすぎた。

2017年8月2日

読書状況 読み終わった [2017年8月2日]

2017/06/30
半分くらい理解できなかった。でも禅は理解するものではないそうなのでセーフ。

2017年6月30日

読書状況 読み終わった [2017年6月30日]

2016年の秋くらいに読み終わっていたことを思い出した。戦争中の物の足りないこと、不自由なことは、半年〜1年くらいの間のことだったのかな。

2017年6月27日

読書状況 読み終わった [2017年6月27日]

2017/06/27
2冊目。

2017年6月27日

読書状況 読み終わった [2017年6月27日]

2017/06/10
読み終わった
途中で他の本読んだりして、時間をかけてしまった。台湾紀行と同じで、俺が知っているニューヨークシティとは別の時間の話。でも続いている感覚。人も町も変わって行くわけで、その移り変わりは、例えば俺が東京にいたら東京の変化は分かりづらいけど、外から見たり、司馬さんの体験と思考を通す事で、鮮やかに対比できる。

2017年6月10日

読書状況 読み終わった [2017年6月10日]

2017/06/10
読み終わった
示唆はある。

2017年6月10日

読書状況 読み終わった [2017年6月10日]
読書状況 読み終わった [2017年6月6日]

2016年11月に台湾に行った。台湾の事をより知りたくなったので読んだ。
司馬さんが台湾を訪れたのが1993年くらい。当時の台湾は、民主化から日が浅く、大陸出身でない人間、つまり台湾人が初めて国のトップになってからいくらも経っていない時だった。この紀行は、その当時の、司馬さんの目、つまり外から見た台湾を、教えてくれる。司馬さんの目…というのは、司馬さんが書いたんだから当たり前なんだけど、それこそがこの本の一番の魅力と思う。司馬さんの目から見た台湾、を当時の日本人から見た台湾、と言い換えてもいいかもしれない。なぜなら2016年11月に自分が行った台湾では、この本に書いてあることは(知識不足は大いにあれど)ほとんど感じなかったから。アジアのお隣さんで、日本のものに溢れてて、気さくで親切な国、だったから。
台湾という国、と暮らす人々、はきっと司馬さんの頃から変わっていないけど、自分が知らない台湾が、台湾紀行には書いてあった。

2017年6月6日

読書状況 読み終わった [2017年6月6日]

2017/05/02
読み終わった
ロケットスタート法。最初の2割で最後まで仕事を終わらせるんだって。

2017年6月6日

読書状況 読み終わった [2017年6月6日]

2017/03/15
読み終わった

2017年6月6日

読書状況 読み終わった [2017年6月6日]

2016年6月22日
小岩のサイゼリヤで読み終わった。全会一致で大賞だったそうだ。なるほど。俺が読む前に読んでいた人が、「オチが語りかけてくる」と言っていたが、的確だと思った。

2016年6月23日

読書状況 読み終わった [2016年6月23日]

英文としての読み方と、契約書としてのの読み方、両方解説してくれて嬉しい。

2016年6月23日

読書状況 読み終わった [2016年6月23日]

読み終わった(2016年4月19日)
全部読んだけど、金融の事は難しくてよく分からない!きっともっと勉強したり経験したら、この本の内容が分かるようになるだろう、その時にまた読もう。その時によく理解できたら、それも含めて全部読書体験。

2016年4月19日

読書状況 読み終わった [2016年4月19日]

2014/10/29
いま読んでる
友達のフルート吹きにオススメされました。タイトルに「学」が3回も出て来るところが大事らしい。

2014/11/20
読み終わった
講義を書き起こした本なので、講義を聞けばもっと臨場感あふれるものなのだと思う。ボヴァリー夫人を読みたくなった。あとドストエフスキーは20歳までに読めって、もうだめかなあ。

2014年11月20日

読書状況 読み終わった [2014年11月20日]

2014/10/28
読み終わった。
井上ひさしイヤー続きます。江戸と明治、時代の間で起こる群像劇です。戯曲です。

2014年10月28日

読書状況 読み終わった [2014年10月28日]

2014/10/14
読み終わった
昔々、父に勧められた本。読み終わるのに8ヶ月かかったよ。井上ひさしらしく、舞台にしたら面白そうな台詞回しや話の起伏が多い。旅のひと宿ひと宿が、舞台の一幕のような完結ものに思える。きっと途中から途中まで読んでも面白いよ。

2014年10月28日

読書状況 読み終わった [2014年10月28日]

2013/12/28
今読んでる
長いぜー。

2014/1/14
読み終わった
長かったぜー。

2014年1月14日

読書状況 読み終わった [2014年1月14日]

2013/11/3
読みたい
神保町のブックフェスティバルで買ってきた。いつの時代も輝く東京…。

2013/12/15
読み終わった
「坂の上の雲」「明治、父、アメリカ」と似ている空気を感じる。何かに向かって一生懸命になるのが、ストレートにかっこいい時代の話です。自然主義文学一流の、淡々としているが芯の通った文体が、そのかっこよさを一層の高みへと導いている。
なんて、花袋も独歩も、島崎藤村も、まだただの文学青年で、なんか若い!だからエネルギーがあるのかな。
「KとT」「ある写真」「陣中の鷗外漁史」などが特に好きだよ。

2013年12月15日

読書状況 読み終わった [2013年12月15日]

13/11/11
読み終わった
エレファントカシマシの歌に出てきたから読んでみた。よく分からなかった。ただ、俺今ボードレール読んでますから感は醸し出したかもしれない。
きっと、カイユボットの視点などにも似ているんだろう。
エレカシの曲もいいですよ。「七色の虹の橋」という曲です。

2013年11月11日

読書状況 読み終わった [2013年11月11日]

13/10/12
読み終わった
いつも読んでいる本を家に忘れてしまったので、急に買って急に読んだ。すぐに読み終わった。

2013年10月13日

読書状況 読み終わった [2013年10月13日]

13/10/9
今読んでる
新橋の古本市で買いました。

13/11/3
読み終わった
ポルトガル人はアジアで苦労したんだなあ。アメリカ大陸のスペイン人と同じではかった。

2013年11月4日

読書状況 読み終わった [2013年11月4日]

13/10/8
読み終わった
舞台を見たいね。

2013年10月8日

読書状況 読み終わった [2013年10月8日]
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