伊達政宗―戦国をかける独眼竜 (講談社 火の鳥伝記文庫)

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レビュー : 10
著者 :
zoro1112さん  未設定  読み終わった 

伊達政宗が子どもの頃、病気にかかって右目がはれてしまい、母にも抱いてもらえなくなり、落ち込んでしまう。
しかし、父の家臣やその子どもたちに励まされ、だんだん、落ち着いていく。
そして、右目を切ることを決める。
それから、妻をもらい名をあげる。
しかし、時がたつと秀吉に・・・・・・・・・

レビュー投稿日
2016年7月9日
読了日
2016年7月9日
本棚登録日
2016年7月9日
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