「インパクト志向」は非常に共感できた。幕末と同じ現代の日本を乗り切るにはこの志向を持つ同士は必要です。

2012年7月22日

読書状況 読み終わった [2012年7月22日]
カテゴリ 自己啓発

女性の視点ではあるが、前向きに生きるコツの参考になりました。

2012年2月22日

読書状況 読み終わった [2012年2月22日]
カテゴリ 自己啓発

具体的な報告書や各年次で求められるスキルが記載されており、非常に分かりやすかった。
また改めて基本的なことを徹底することの重要性も確認できた。

2012年2月22日

読書状況 読み終わった [2012年2月22日]
カテゴリ ビジネス

日々の行動から自分のやりたいことまで、改めて見直すチャンスを与えてくれる良書である。
ストーリーが面白く、具体的で読みやすい。
何度でも読みたい本である。

2012年2月16日

読書状況 読み終わった [2012年2月16日]
カテゴリ 自己啓発

とにかくプラス思考が重要であることは、
頭でわかっていてもなかなか行動には活かせない。
その方法が具体的に強調して書かれており、
特にモチベーションが下がった際に読むと効果が高い本である。

2012年2月16日

読書状況 読み終わった [2012年2月16日]
カテゴリ 自己啓発

非常に前向きになれる本で、読んでよかった。
また、相手のタイプ別に営業手法を変え、自分の質問で主導権を握る点は、改めてその重要性に気づいた。なぜなら、通常クライアントミーティングでは、顧客に合わせる雰囲気にのまれることが多いからである。

2012年2月16日

読書状況 読み終わった [2012年2月16日]
カテゴリ ビジネス

欠点が必ずある商品をいかにマーケティングするかという観点を改めて見直すことで、自分の営業活動についても見直す機会になった。

特に頭で考えすぎて、行動に移せないことがもたらすデメリットは大きい。
行動こそ価値があるのを再認識できた。

2012年2月16日

読書状況 読み終わった [2012年2月16日]
カテゴリ ビジネス

これから実際に試してみないと分からないが、
実際に試して成果が出ている人の言うことであり、
かつ的を射ている点から、有効と思われるノートの作り方が記載してある。

これからぜひ実践してみたいと思う。

2012年2月5日

読書状況 読み終わった [2012年2月5日]
カテゴリ 自己啓発

ソリューション営業というと、論理的な仮説に基づいて顧客へのアプローチを考えてアクションを取ることが重要視されるが、あまりに最近それに偏重している傾向があった。

そのため、この本を読んで、改めて新卒のころの営業で自然と実施していた行動量の重要性を再確認できた。

その意味から私にとって非常に有意義な書籍であった。

2012年1月19日

読書状況 読み終わった [2012年1月19日]
カテゴリ ビジネス

ビジネスで交渉をしている人が、交渉について書いた本は確かに少ない印象があり、この点から非常に詳しい内容の書籍であった。エッセンスを少しずつ活用したい。

2012年1月8日

読書状況 読み終わった [2012年1月8日]
カテゴリ ビジネス

いかに簡潔に伝えることが重要かが、具体例に基づいた説明で非常に分かりやすかった。この手法を活用してコミュニケーション能力を向上させたい。

2012年1月8日

読書状況 読み終わった [2012年1月8日]
カテゴリ ビジネス

仕事に対する姿勢と取り組み方について再考するには良い本であった。
というのは、内容が実体験に基づいており、具体的であったため、自分の過去の仕事に対する取り組み方と比較ができたからである。

2012年1月8日

読書状況 読み終わった [2012年1月8日]
カテゴリ ビジネス

やはり高田純次はただものではないというのを確信する内容だった。
ものごとを楽しく工夫することの大切さを改めて感じた。

2012年1月8日

読書状況 読み終わった [2012年1月8日]
カテゴリ 自己啓発

「金持ち父さん 貧乏父さん」にコンセプトが似ているが、ストーリー性があり読みやすく理解しやすかった。

2012年1月8日

読書状況 読み終わった [2012年1月8日]
カテゴリ ビジネス

強いリーダーは強い反対意見から生まれる。
まさにそうだと思う。

危機的状況にある日本の一国民として、サイレントからノイジーになることが必要なときが近い将来来ると思う。

2011年12月5日

読書状況 読み終わった [2011年12月5日]
カテゴリ ビジネス

金融工学を使ったリスク管理の高度化なんかに従事しているものにとっては、改めてブラック・スワンの存在を考えることで、金融工学や統計学を活用する注意点を考えさせられる。予測できないものはできないし、後付けで考えるのは誰でもできることだ。
科学ですべての世の中の事象を解析することは不可能だということを常に念頭にしながらも、いかに科学を利用するかを突き詰めていくことにつきると思う。
その意味で、あまり新しい知見は得られない本であったが、総論間違ってはいない。

2011年7月16日

読書状況 読み終わった [2011年7月16日]
カテゴリ ビジネス

営業に関する本は多数出ているが、コンサルティング営業、あるいはソリューション営業に関して、コンサルティングのパイオニアである大前研一氏が焦点を当てた本なので、手に取ってみた。

確かに改めて忘れていた点を思い出し、基本に返るという意味では、読んでよかったと思うが、something newな点は少なく、総論OKというレベルか。

2011年6月25日

読書状況 読み終わった [2011年6月25日]
カテゴリ ビジネス

マネージャーとリーダーってあまり意識せずに仕事しているけど、この本に書いてあることは一理あるなと感じた。
特にスキルのバランスを取ることよりも、各人の得意分野を伸ばすことにマネージャーは専念すべきであることは当たり前のようで、実際にはあまり行われていないことだと感じた。
個人的にはマネージャーよりもリーダーの方が、組織を導くという意味で、必要性は高いとも感じた。

2011年5月6日

読書状況 読み終わった [2011年5月6日]
カテゴリ ビジネス

まず心を鍛えるではなく、「整える」というのが少し新しい発想だと思う。
仕事でもスポーツでも、いくらスキルがあってもメンタルが整っていないとベストを尽くせないことは昔からわかっていることだが、それを鍛えようと考えていた人は多いのではないかと思う。
実際に成功した長谷部選手の本だけに説得力も高い。
お薦めの1冊である。

2011年6月17日

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カテゴリ 自己啓発

言葉で説明できないディープスマートを自分で習得してからそれを高度化し、さらに人に伝えていくことのむずかしさはよくわかり、ここに焦点を当てている点が興味深い。
自分のロールモデルを見つけ、目標とし努力する中で、時には固定観念を疑い、最終的に自分のディープスマートを深めていくことが現時点での自分の目標である。

2010年5月29日

読書状況 読み終わった [2010年5月29日]
カテゴリ ビジネス

結果的に最初の第一印象でその人だったり、その計画だったりの結果が見えることが多いのは事実で、その例が書かれてあり改めて直感を大事にしようと思った。

2010年5月29日

読書状況 読み終わった [2010年5月29日]
カテゴリ ビジネス

EXILEの奇跡がわかる。

そのストーリーやビジョンの描き方はビジネスマンにも役立つ要素がある。

お薦めです。

2010年4月4日

読書状況 読み終わった [2010年4月4日]
カテゴリ ビジネス

カバーなしで公共の場で読むのは恥ずかしい本(笑)

別に天才になりたいわけじゃないので。

たまたま読んでた雑誌で紹介されてたので、だいぶ前に買いましたが、

上記の理由で家でしか読まず、やっと目を通しました。

原書ではOutliersという単語が用いられ、意味としては「外れ値」。

なので、「天才」という意味になる。

銀行業界でいうアウトライヤー比率は、それに該当すると
アウトライヤー銀行ということで、問題視される(最近はそうでもないようだが)が、
ここでは良い意味で外れているということになる。
辞書を引いたわけではないが、Out(外に)Lie(いる)ということになろう。

訳者の勝間和代さんが著者をベタぼめしているが、

天才は先天的ではなく、後天的でその具体例として、早生まれのアイスホッケー選手が
確率的に能力の高い選手となっている理由などが書かれているが、
良い環境に運よく恵まれること、そういった条件が重なることが天才を生み出すというのは
当たり前だと思う。

という意味であまり斬新さはない本でした。

上記のように運よく環境に恵まれるにはどうしたらよいかという方法論まで
かけると面白かったと思う。

2009年12月16日

読書状況 読み終わった [2009年12月16日]
カテゴリ ビジネス

金融相手の仕事をしていても意外と知らなかったこともあった。
Back to basicsには良い本です。

2009年10月21日

読書状況 読み終わった [2009年10月21日]
カテゴリ ビジネス
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