ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

とある科学の超電磁砲 3―とある魔術の禁書目録外伝 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

とある科学の超電磁砲 3―とある魔術の禁書目録外伝 (3) (電撃コミックス)  1025人が登録 ★3.97

著者: 鎌池 和馬  イラスト: 冬川 基 
アスキー・メディアワークス / コミック / 204ページ / 2009-02
ISBN/EAN: 9784048677196
(86)
(85)
(89)
(2)
(0)
評価平均: 3.97
登録数: 1025
レビュー数: 27
価格: ¥578

みんなの感想・レビュー・書評

(27レビュー)
nyaa0805さんのレビュー

・木山先生の台詞が容疑者Xの献身でみたきがした
・美琴が武器にする砂鉄が錬金術っぽい
・この漫画の絵柄成人誌みたい

2011-12-21 | コメントする»
脱走兵さんのレビュー 4

レベルアッパー編終了。あと、黒子と美琴の話と初春と黒子の出会いなど。
二巻から通して、木山先生が良かったです。目覚めた学生達が、頑張っていこうとする後日談も。

2011-11-28 | コメントする»
s705さんのレビュー 4

木山センセのエピソードはアニメで見てたけどなんか感動

2011-11-20 | コメントする»
やおさんのレビュー 3

“「しっかし脳波のネットワークを構築するなんて突拍子もないアイデアをよく実行にうつそうと思ったわね」
「複数の脳を繋ぐ電子的ネットワーク『学習装置<デスタメント>』を使って整頓された脳構造
これらは全て君から得たものだ」
「は?
私そんな論文書いた覚えないわよ」
「そうじゃない
君のその圧倒的な力をもってしても抗えない……君も私と同じ――」”

カバー下がキチガイでした。

Thanks to H.R.

“○月☆日
うわさの『超電磁砲』とやらを初めて目撃しましたの。
知名度のわりにどこかの大派閥に属するでなく、自分で派閥を立ち上げるわけでもなく、聞いていたイメージとは大分違う印象を受けましたわ。
しかし外見と中身が一致しない人間など何人も見てきましたし、油断はできません。
案外人望が皆無なだけかもしれませんわね、ケッケッケ。”

2011-10-19 | コメントする»
コノエさんのレビュー 3

お姉様お姉様お姉様お姉様お姉様お姉様

面白いです。

fav
2011-08-18 | コメントする»
柊龍司さんのレビュー 3

一つの事件が解決して、黒子の過去のエピソード。一応伏線もあったので次の巻からの展開が楽しみ。本編に絡んでくるんだろうか。

2011-07-09 | コメントする»
ヨモさんのレビュー 3

そこまで好きではないけど、ベタと言えばベタなんだろうけど、面白いと思う。

2011-03-30 | コメントする»
ヤチさんのレビュー 5

4巻が書店にもネット通販にも転がってなくて手に入らない現時点で これが僕の中の最新刊。 前回の事件が収束するわけですが 学園都市の暗部の存在がチラリと露呈することとなった。 しかしまだまだそこ... 続きを読む »

2011-03-03 | コメントする»

アニメに準拠した構成になってるのかと思いきやまさかの7やら4やらが出てきてかなり得した気分なのですが。
今巻をばっさり分けるとしたら木山完結編とわたくしとお姉様編ですね。
銀行強盗回の演出的に美琴に惚れないのは不可能ですね黒子さん。

2010-12-11 | コメントする»
chikage1000さんのレビュー 4

クライマックスらしく、アクションシーンかっこいいです。
あとアンチスキルの人達がやっぱり好きです。この人達の日常編みたいなスピンオフ作品はないですかね…!

2010-10-23 | コメントする»
pujirikoさんのレビュー 5

個人的には、後日談は結構好きです。
洗脳されていた子たちが、なんか良い様に変わっていく、なんか素敵でした。
あと、寮長、こえぇぇぇ!!!
今回のは割りとほのぼのしていてほんわかしました。
黒子と初春のコンビもなかなか好きです!

2010-10-12 | コメントする»

9784048677196  209p 2009・10・26 7版

2010-05-25 | コメントする»
min2flyさんのレビュー 5

2010 4/20読了。富士書店で購入(古書)。
カバーを取ったら出てくる黒子の日記(?)が・・・なるほど、そうしてお姉さまにはまるに至ったのかー。

2010-04-20 | コメントする»
P太さんのレビュー 4

レベルアッパー編の完結までと、門限やぶりでプール掃除する話、初春と黒子のちょっと昔の話。が収録されてます。全部アニメで映像化されてるエピソードです。

レベルアッパーのエピソードは、さすがにアニメ版の方が迫力がありますね。かなり動かしてましたし。でも、こっちも頑張ってていい感じです。
他のショートエピソードもいい感じにまとまってますね。

2010-01-17 | コメントする»
chiiさんのレビュー 3

幻想御手編終了。
初春と木山先生のやり取りが良かった。
ああ、彼女もちゃんと執行委員なんだなぁ、と(笑

2010-01-06 | コメントする»
nigihayamiさんのレビュー 5

自分だけの現実を他人にゆだねるようなことを御坂さんは嫌っているんですよね。なぜなら御坂はレベル1から5まで自分の手で能力開発をしてここまで来れたから。
自分の力で学園都市最強の地位を得た。自信を持っている。でも、実際御坂のようにがんばれば誰でもなれるかといわれるとそうじゃない。能力開発には才能が大きく左右する。望んでも望んでも手に入れられないものがある。

非力であることを悔む人たちが世の中にはたくさんいると御坂に教えてくれたのが木山先生の存在だった。
木山先生がただの「非力であることを悔やむ人達」と違うところは、現実を他人に委ねようとせず、学園を敵に回しても立ち向かっていく全力さだ。無謀だと分かっていても何かをするしかない。
御坂はトントンと能力開発が上手くいったけど、木山先生はそうはいかなかった。結果は違うけど、二人が現実に満足せず立ち向かっていく様子は同じだと思う。

2009-12-27 | コメントする»
ohtonさんのレビュー 4

レベルアッパー編おもしろかった。黒子の変態っぷりも好き。絵の線が好きなのだが1、2巻の方が良いような。気のせい?

2009-12-25 | コメントする»
いおりさんのレビュー 4

こっちは初見。結構面白かった。

びりびりがレベル5になるまでの話が読みたいでs

2009-07-20 | コメントする»
ゆ。さんのレビュー 3

間があきすぎて最初ちょっとわからなかった。
そして申し訳ないことにあまり印象がない。。

in実家。

2009-05-06 | コメントする»
naishikouさんのレビュー 4

ライトノベルのスピンオフマンガ第3巻。
美琴の決めゼリフと表紙裏の黒子の発病過程が
お気に入り。

2009-04-03 | コメントする»
ミィムさんのレビュー 4

シリーズ3巻目にして、お話は大団円。
色々ゆりゆりしたところも含め、勢いもあったし面白かったです。
正直、本筋の禁書目録の設定もてあましてませんか?

2009-03-30 | コメントする»
kori17さんのレビュー 3

知り合いのうちで読ませてもらってよかったのでまとめて購入

まだ禁書目録に初春が出てこないからオリキャラかと思ってた

2009-03-24 | コメントする»
hatsuさんのレビュー 3

09.2.27

2009-03-16 | コメントする»
たいとさんのレビュー 5

幻想御手編、完結。



確固たる目的と、それに起因する木山の執念。
「この街の全てを敵に回しても止まる訳には行かないんだ!!!」



暴走するAIM力場の集合体『AIMバースト』を正面から圧倒的な力で叩き潰す美琴に惚れ直す!

そんな美琴の勝利も、初春の頑張りがあったから。
初春地味ながら大活躍です。


美琴「どうすんの?」

木山「もう一度最初からやり直すさ。理論を組み立てることは何処でも出来るからな。刑務所の中だろうと世界の果てだろうと、私の頭脳は常にここにあるのだから。」

アンチスキルに囲まれながらも、木山の顔はどこか晴れやかで…。

いつか絶対に目的を遂げて欲しいですね。


黒子と初春が知り合った経緯を綴った番外編も収録。

面白かった。

2009-03-09 | コメントする»
ほたさんのレビュー 3

とある学徒の後日談集がよかったv

2009-02-28 | コメントする»

全27レビュー中 1 - 25件を表示
「とある科学の超電磁砲 3―とある魔術の禁書目録外伝 (3) (電撃コミックス)」をブクログ大賞に投票
第3回 ブクログ大賞[2012]
ブクログの特集まとめページ

関連商品

とある科学の超電磁砲 4―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
鎌池 和馬
ピーチ・オン・ザ・ビーチ 1巻 (ビームコミックス)
原 鮎美
とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 5 (電撃コミックス)
鎌池 和馬
ピクシー・ワークス (電撃文庫)
南井 大介
玲瓏館健在なりや 1巻 (ビームコミックス)
冨明仁