魔法少女リリカルなのはINNOCENT (2) (カドカワコミックス・エース)

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著者 : 川上修一
制作 : 都築 真紀 
  • 角川書店 (2013年10月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (152ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041208847

魔法少女リリカルなのはINNOCENT (2) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • blog(2013-11-28)から転記

    今回もダークマテリアルズが一番目立っていた気がします。あと八神堂のメンツも割と印象に残ってる。
    バトルについては今回はドッジボール風でわかりやすい気もしたけれど、ポイント制度がちょっと複雑な気もしました。バスケ程度ですけど。
    TV版では見られなかったヴィータとアリサの交流が見られたのは嬉しい点。

    そして、ユーノ君が出てきたのはいいけれどペットのフェレット扱いだった(苦笑)。
    リニスやアルフが人間になったりしてたので、そのうち人間モードになったりしそうですが。
    フェレットのままで言葉喋ってたし。
    どこまでの不思議がアリな世界観なのか今ひとつはっきりしないですね(笑)。

  • アホみたいに熱くて派手なドッジボールやなぁ…w

    魔法(スキル)込みでドッジボールをやろう、というゲーム(スカイドッジ)。
    チーム戦の戦略や各キャラの個性が出て面白かったです。

    それにしてもシュテルが恐ろしく魅力的…。
    プレイヤー1位の貫禄と強さの裏付け。そして折々に見せる見得の切り方、ポーズが超かっこいい。中でも軽くスカートをたくし上げる仕草がエロ&優雅でたまりません。そりゃぁ会場も沸き立つわw

    つーか、八神堂の面々がまだ活躍してくれませんねぇ(あるじもほぼサポートだし)。
    アインス・シグナムらの「ちちまじん」「わがままぼでぃ」のアバターも見たいものですがw

  • バトル(ドッジボール)になるとさすがに面白いな。

  • プレシアの子煩悩というか親バカが目に余って(笑

  • なのはシリーズで一番好きかもしれない。
    なんていうのだろうか、INNOCENTの独特な世界観が良い。
    ネタが多いといえば、ネタばかりなのですがそれもまた乙なもの。

    ゲームの話がよくもまぁいい意味で動いているものだと思う。

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