アクシデント・イン・ブルー―富士見二丁目交響楽団シリーズ〈第2部〉 (角川ルビー文庫)

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著者 : 秋月こお
制作 : 西 炯子 
  • 角川書店 (1996年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (320ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044346096

アクシデント・イン・ブルー―富士見二丁目交響楽団シリーズ〈第2部〉 (角川ルビー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 富士見シリーズ第2部 2巻目

    『アクシデント・イン・ブルー』
    ・名門中学の第二オケを指導する悠季は学園の三男で第一オケの責任者の匡先生と生徒の情事を見てしまい、圭とのセックスが出来なくなる…。

    『天国と地獄』
    ・圭が有名指揮者の代わりにMHKオケ演奏会第一部の指揮をすることになり…。

    『野生のアマデウス』
    ・生島のところへソラが来て、生島のハニーになるまでの話。


    悠季と圭の話は富士見シリーズは若き演奏家の成長物語なんだなぁっていう内容。エチ場面はあっさり終わったり、朝チュンだったりなんだけどつい読んでしまう。
    生島とソラの話は…。
    うーん、14才という年齢が私的には…。

  • 圭のライバル? 生島の登場で悠希の演奏にも変化が…(エロアリ★★)

  • 外伝を1本含む。うむ、面白いんだけど、感想を書くのがツラクなってきた(苦笑) まぁ、そういうこともあります>おい 外伝はちょっと、きつかったな。やっぱり、下品な感じになると嫌らしい、自分。

  • 借本。
    面白いんだけど、次も読むんだけど、イマイチ…

  • 富士見二丁目交響楽団シリーズ〈第2部〉-02

  • 外伝がちょっと面白かった。ゆうきはやっぱり潔癖症なんだねぇ。圭くんも大変だ。

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