僕はビートルズ(9) (モーニング KC)

  • 159人登録
  • 3.48評価
    • (7)
    • (20)
    • (20)
    • (6)
    • (1)
  • 9レビュー
制作 : 藤井 哲夫 
  • 講談社 (2012年4月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063871012

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ついに世界デビュー。
    ビートルズと少しずつ近づく4人。
    クライマックスへの高揚感が凄い。
    先が気になりすぎる。。

  •  いよいよクライマックスに近づいてきているなって感じがしてワクワクする。次第に彼らの行っていることの意味が明らかになっていくわけだけど、物語としての設定の苦しさが少しはっきりしてきてしまったようにも感じられる。

     でも、ビートルズ好きにはたまらない盛り上がりで楽しめた。

  • イギリスに飛びました。

  • 後楽園コンサートの成功を受け、ロンドンで行われるミュージックコンベンションに参加することになった「ファブ・フォー」。
    渡英した4人はコンベンションの前に、自分たちの演奏を評価してくれたブライアン・エプスタインに会うためリヴァプールを訪れる。
    エプスタインの希望により、ビートルズの聖地「キャバーン・クラブ」で演奏することになった4人。
    ビートルズを作った男と呼ばれたブライアン・エプスタインの真意は!?

  • 次の巻で完結です。
    実は、9巻と10巻は同時発売で、もう購入してあるのです。

    うーん、本当に、「オリジンの力」とかは、わかる人にはわかるんだろうか?まあでも、多分、「わからない人」がほとんどなので、「そんなことは問題にされない」が、世界にとっては正解なのかも。

    さて、最後は、本物のビートルズが出てくるようです。どうやってまとめる気だろう。楽しみです。

  • あぁ、ついに…

  • マキさんも真実を知ってしまう。
    ラストあと1巻!

  • 4人のマッシュルームカットに思わず吹きそうになった(想像図)
    いや、めっちゃ似合うと思う。

  • 「ビートルズの名前はリストに無かった やはり・・・消えてしまったのか」とかふざけんな。

    高1の秋に、ショウとマコトがビートルズをきっかけで出会い、言葉を交わさず自然とセッションをし始めるシーンはよかった。

全9件中 1 - 9件を表示

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)のその他の作品

かわぐちかいじの作品

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)はこんなマンガです

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)を本棚に「積読」で登録しているひと

僕はビートルズ(9) (モーニング KC)の作品紹介

完結第10巻も同時発売。

ツイートする