あぁ、愛しの前立腺: 「男の不安」から最先端がん治療まで (単行本)

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  • 小学館 (2013年8月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (199ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784093108164

あぁ、愛しの前立腺: 「男の不安」から最先端がん治療まで (単行本)の感想・レビュー・書評

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あぁ、愛しの前立腺: 「男の不安」から最先端がん治療まで (単行本)の作品紹介

40歳以上の男性、必読の書

森喜朗、渡邉恒雄、間寛平…。前立腺ガン、前立腺肥大を罹患した著名人は枚挙に暇がない。食生活の変化が要因とも言われ、この病は日本人男性の間で急増傾向にあり、2025年には肺がんを抜き男性がん死亡者数の1位になると推測されている。そんな現状にありながら、世の男性の前立腺へのケアは皆無に等しい。今年50歳になる人気コラムニスト石原壮一郎氏も漠然とした不安を抱えるひとり。「朝立ちがめっきり減った」、「ちょ~キレが悪い」などなど気になる事ばかり。そんな石原氏が実際に腫瘍マーカー検査を受け、前立腺にまつわる切実な疑問、質問、不安を前立腺治療の世界的権威、東京慈恵会医科大学主任教授・頴川晋医師に聞く。日米の最先端医療現場を経験する第一人者が、丁寧に解説指導する一冊。世の成人男性、必読の書。


【編集担当からのおすすめ情報】
頴川先生を「ゴッドハンド」と言わしめる「腹腔鏡手術」から放射線治療、ワクチン治療に加え、ちょっと聞きにくい「あっち方面の話」も全て石原さんが、聞いてくれました。

あぁ、愛しの前立腺: 「男の不安」から最先端がん治療まで (単行本)はこんな本です

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